脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 289,811 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
深刻度 Medium 種別 パス・トラバーサル の検索結果:1,961–2,000 件目を表示(ページ 50)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
Yealink VoIP Phone SIP-T38G には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
WordPress 用 Vitamin プラグインには、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
GNU C Library (別名 glibc または libc6) には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
Fonality trixbox には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
X.Org xf86-video-intel の tools/backlight_helper.c には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
Cisco Unified Contact Center Enterprise には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCun25262 として公開しています。
NextApp, Inc. が提供する File Explorer には、ファイル名の処理に問題があり、ディレクトリトラバーサル (CWE-22) の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: さくら情報システム株式会社 小池 亮平 氏
Reportico PHP Report Designer には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
Cisco Unified Communications Manager (CM) の Real-Time Monitoring Tool (RTMT) には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCup57676 として公開しています。
Cisco Unified Communications Manager (CM) の Dialed Number Analyzer (DNA) コンポーネントの Multiple Analyzer には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCup76314 として公開しています。
WordPress 用 Cross-RSS (wp-cross-rss) プラグインには、絶対パストラバーサルの脆弱性が存在します。
WordPress 用 Tera Charts (tera-charts) プラグインには、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
WordPress 用 includes/bookx_export.php の BookX プラグインには、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
IBM InfoSphere BigInsights には、ファイルおよびディレクトリ制限を回避され、信頼できないデータまたはコードにアクセスされる脆弱性が存在します。
pfSense には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
pfSense の pkg_edit.php には、絶対パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Foreman の Smart-Proxy には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
D-Link DIR-601 Wireless N150 Home Router のファームウェアには、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
Apache MyFaces Core の MyFaces JavaServer Faces (JSF) には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
WebTitan の logs-x.php には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
GeSHi の cssgen contrib モジュールには、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
Spring Framework は、ウェブアプリケーションを開発するための Java のフレームワークです。 Spring Framework には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 三井物産セキュアディレクション株式会社 寺田 健 氏
DevExpress ASPxFileManager Control for ASP.NET WebForms and MVC の File Manager コンポーネントには、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
Network Weathermap の editor.php には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
AuraCMS の filemanager.php には、絶対パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Cogent DataHub には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
dpkg-dev の dpkg-source には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
dpkg-dev の dpkg-source には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
dpkg は、パッチプログラムに "C スタイルでエンコードされたファイル名 (C-style encoded filename)" 機能に対応していることを想定しており、非対応のパッチプログラムについても同機能がサポートされるため、インタラクションエラー (interaction error) を誘発し、ディレクトリトラバーサル攻撃を実行され、意図されたディレクトリの外にあるファイルを変更される脆弱性が存在します。 なお、本脆弱性は、外部プログラムの動作に対する非現実的な制約への依存性に起因します。
WordPress 用 Google Doc Embedder プラグインには、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
VMTurbo Operations Manager の cgi-bin/help/doIt.cgi には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
NetIQ Sentinel の Agent Manager の NQMcsVarSet ActiveX コントロールの DumpToFile メソッドには、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
Cisco NX-OS のコマンドラインインターフェースには、ディレクトリトラバーサルの脆弱性脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCul05217 として公開しています。
iOS 用 YingZhi Python Programming Language の FTP サーバには、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
OpenX には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2013-7376 とは異なる脆弱性です。
Cobbler の Web インターフェースには、絶対パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Microweber の userfiles/modules/admin/backup/delete.php には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
Caldera の dirmng/index.php には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
Core FTP Server には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
脆弱性情報(JVN) よくある質問
脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか?
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全289,811件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。