脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 289,806 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
深刻度 Medium 種別 パス・トラバーサル の検索結果:1,281–1,320 件目を表示(ページ 33)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
Ortus TestBox には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
B&R Industrial Automation APROL には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2019-16357 とは異なる脆弱性です。
Cisco IoT Field Network Director (FND) には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Cisco SD-WAN vManage ソフトウェアには、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
droppy パッケージには、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Cisco Nexus Data Broker ソフトウェアには、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Cassia Networks 社が提供する Access Controller には、ディレクトリトラバーサル (CWE-22, CVE-2021-22685) の脆弱性が存在します。
FrontAccounting には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Jenkins Persona プラグインには、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
iOS 用 WhatsApp および WhatsApp Business には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Samsung モバイルデバイスには、パストラバーサルの脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2020-18433 として公開されています。
Teltonika ファームウェアには、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Teltonika ファームウェアには、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Teltonika ファームウェアには、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
McAfee Email Gateway (MEG) には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Jenkins Storable Configs プラグインには、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Jenkins Storable Configs プラグインには、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Jenkins Copy data to workspace プラグインには、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Jenkins Blue Ocean プラグインには、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
SCADAPack 7x Remote Connect には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Yeastar NeoGate TG400 firmware には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
IBM Spectrum Protect Plus には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 187501 として公開しています。
株式会社コンテックが提供する SolarView Compact には、次の複数の脆弱性が存在します。 ・ディレクトリ情報の露呈による情報漏えい (CWE-548) - CVE-2021-20656 ・アクセス制限不備 (CWE-284) - CVE-2021-20657 ・OS コマンドインジェクション (CWE-78) - CVE-2021-20658 ・任意のファイルのアップロード (CWE-434) - CVE-2021-20659 ・クロスサイトスクリプティング (CWE-79) - CVE-2021-20660 ・ディレクトリトラバーサル (CWE-23) - CVE-2021-20661 ・重要な機能に対する認証の欠如 (CWE-306) - CVE-2021-20662 ・既知の脆弱性を持つコンポーネントの使用 (CWE-1035) - CVE-2011-0762, CVE-2011-4362, CVE-2013-4508, CVE-2013-4559, CVE-2013-4560, CVE-2014-2323, CVE-2014-2324 SolarView Compact では既知の脆弱性を含む旧バージョンの vsftpd と lighttpd が使用されています。 CVE-2021-20656 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 横浜国立大学 岡田晃市郎 氏、吉岡克成 氏 CVE-2021-20657, CVE-2021-20658 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 横浜国立大学 佐々木貴之 氏、吉岡克成 氏 CVE-2021-20659, CVE-2021-20660, CVE-2021-20661, CVE-2021-20662 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 横浜国立大学 岡田晃市郎 氏、佐々木貴之 氏、吉岡克成 氏 CVE-2011-0762, CVE-2011-4362, CVE-2013-4508, CVE-2013-4559, CVE-2013-4560, CVE-2014-2323, CVE-2014-2324 の脆弱性が当該製品に存在することを下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 横浜国立大学 岡田晃市郎 氏、吉岡克成 氏
Cisco Enterprise NFV Infrastructure Software (NFVIS) には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Cisco Vision Dynamic Signage Director には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
エレコム株式会社が提供する Android アプリ「ELECOM File Manager」には、ZIP 形式で圧縮されたファイルを展開する際のファイル名の処理に起因するディレクトリトラバーサル (CWE-22) の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 小池 亮平 氏
IBM InfoSphere Guardium には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 78284 として公開しています。
複数の Thales DIS (旧名 Gemalto および 旧名 Cinterion) デバイスには、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Windows 用 Cisco Webex Meetings Desktop アプリケーションには、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Nextcloud Desktop Client には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
IBM WebSphere Application Server には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
openapi-python-client には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
IBM Maximo Asset Management には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 167288 として公開しています。
Pulse Connect Secure には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
Pulse Connect Secure には、パストラバーサルの脆弱性が存在します。
脆弱性情報(JVN) よくある質問
脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか?
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全289,806件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。