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脆弱性情報(JVN)
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 294,721 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
深刻度 Medium 種別 情報漏えい の検索結果:3,641–3,680 件目を表示(ページ 92)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
IBM Sterling Secure Proxy (SSP) の構成マネージャには、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
Sophos UTM ファームウェアの Frontend コンポーネントには、重要なパスワード情報を取得される脆弱性が存在します。
Sophos UTM ファームウェアの Frontend コンポーネントには、重要なパスワード情報を取得される脆弱性が存在します。
MongoDB のクライアントは、.dbshell 履歴ファイルに誰でも読み取り可能な (world-readable) パーミッションを使用するため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全294,721件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。
Siemens SCALANCE M-800 および S615 モジュールのファームウェアの統合 Web サーバ (integrated web server) は、https セッションのセッション Cookie に secure フラグを設定しないため、この Cookie をキャプチャされる脆弱性が存在します。
Huawei FusionCompute は、ファイルに平文の AES 鍵を格納するため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
SAP TREX のネームサーバには、重要な TNS 情報を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を SAP Security Note 2234226 として公開しています。
SAP HANA DB には、重要なトポロジ情報を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を SAP Security Note 2176128 として公開しています。
IBM Tealeaf Customer Experience の Web ポータルには、コンポーネントのパスワードを取得される脆弱性が存在します。
IBM Spectrum Control (旧 Tivoli Storage Productivity Center) には、ディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。
サイボウズ株式会社が提供するサイボウズ Office の CGI 環境変数の表示ページには、情報漏えいの脆弱性が存在します。 セッション情報を保持している Cookie には httponly 属性が付与されており、その値を JavaScript コードから取得することは通常できません。しかし、CGI 環境変数の表示ページでは環境変数に格納された Cookie の値が表示されるため、何らかの方法で CGI 環境変数の表示ページの内容を読み取られると、セッション情報が漏えいする可能性があります。 この脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者: Masato Kinugawa 氏
Apple iOS および OS X のカーネルには、ファイルアクセス制限を回避される脆弱性が存在します。
Apple OS X のターミナルは、.bash_history および .bash_session ファイルに脆弱なアクセス権を使用するため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
Apple OS X の SecKeyDeriveFromPassword 関数は、CF_RETURNS_RETAINED キーワードを使用しないため、プロセスメモリから重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
Apple OS X の Kerberos 5 (別名 krb5) PAM モジュールは、ユーザ名の妥当性の判断に持続的なオペレーションを使用しないため、ユーザアカウントを列挙される脆弱性が存在します。
Apple OS X の NSSecureTextField は、セキュアインプットを有効にしないため、資格情報を取得される脆弱性が存在します。
Apple iOS、Windows 上で稼動する iTunes、および Safari などで使用される WebKit は、位置変数へのアクセスを適切に制限しないため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
複数の Apple 製品の CFNetwork は、Set-Cookie ヘッダを誤って解析するため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。 補足情報 : CWE による脆弱性タイプは、CWE-787: Out-of-bounds Write (境界外書き込み) と識別されています。 http://cwe.mitre.org/data/definitions/787.html
EMC RSA Identity Management and Governance および RSA Via Lifecycle and Governance には、User Detail Popup 情報を取得される脆弱性が存在します。
Google Chrome で使用される Google V8 のパーサは、スコープを誤って処理するため、任意のメモリ領域から重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
IBM Connections には、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
Mozilla Firefox は、favicon リクエストのスキームを適切に制限しないため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
Mozilla Firefox には、ローカルファイルのドラッグ&ドロップ操作中に重要なフルパス名の情報を取得される脆弱性が存在します。
Fortinet FortiWan (AscenLink) の linkreport/tmp/admin_global ページには、管理者の Cookie を取得される脆弱性が存在します。
Fortinet FortiWan (旧 AscenLink) には、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
Trane Tracer SC の Web サーバには、重要な設定ファイルを読まれる脆弱性が存在します。
Crypto++ (別名 cryptopp) は、本番使用にて意図されていない多数の assert コールを無効にするコンパイル時の NDEBUG 定義の要求を記録しないため、情報を取得される脆弱性が存在します。
Apple iOS のキーボードコンポーネントは、予測変換候補にキャッシュを適切に使用しないため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
Apple iOS および watchOS の GeoServices コンポーネントは、PlaceData 情報へのアクセスを適切に制限しないため、物理的な位置情報を取得される脆弱性が存在します。
Microsoft Edge および複数の Microsoft Windows 製品の PDF ライブラリには、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「PDF ライブラリの情報漏えいの脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2016-3370 とは異なる脆弱性です。
Microsoft Edge および複数の Microsoft Windows 製品の PDF ライブラリには、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「PDF ライブラリの情報漏えいの脆弱性」と記載されています。 本脆弱性は、CVE-2016-3374 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品の Kernel API は、パーミッションを適切に処理しないため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Windows カーネルの特権の昇格の脆弱性」と記載されています。
Microsoft Office 2007、2010、2013、および 2016 の Visual Basic マクロは、文書保存の操作中に証明書ストアの秘密鍵をエクスポートするため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Microsoft の情報漏えいの脆弱性」と記載されています。
Microsoft Exchange Server は、電子メールメッセージを誤って解析するため、重要な Outlook アプリケーション情報を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「Microsoft Exchange の情報漏えいの脆弱性」と記載されています。
Android の Wi-Fi の net/wifi/WifiEnterpriseConfig.java の WifiEnterpriseConfig クラスは、toString メソッドの呼び出しの戻り値にパスワードを含めるため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 25624963 として公開しています。
Android の AOSP Mail には、重要な EmailAccountCacheProvider 情報を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug 29767043 として公開しています。
Nexus 6 デバイス上で稼動する Android の Qualcomm DMA コンポーネントには、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Android internal bug 29618014 および Qualcomm internal bug CR1042033 として公開しています。
Nexus 6P デバイス上で稼動する Android の Qualcomm の音声コーデックの sound/soc/codecs/wcdcal-hwdep.c の wcdcal_hwdep_ioctl_shared 関数は、ファームウェアのデータを適切にコピーしないため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Android internal bug 29512527 および Qualcomm internal bug CR856400 として公開しています。
Nexus 5、5X、6、および 6P デバイス上で稼動する Android の Qualcomm SPMI ドライバには、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Android internal bug 28760543 および Qualcomm internal bug CR1024197 として公開しています。
Cisco IOS の PPTP サーバは、パケットバッファを適切に初期化しないため、過去のネットワーク通信から重要な情報を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvb16274 として公開しています。