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脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 289,735 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

289,735件収録 脆弱性情報約29万
34,196件緊急(Critical)
116,071件重要(High)

深刻度 Low 種別 情報漏えい の検索結果:201240 件目を表示(ページ 6

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

LowCVSS 2.7JVNDB-2018-0014942018-02-21
製品:シスコシステムズ / Cisco WebEx Meetings Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco WebEx Meetings Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvg42664 として公開しています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2018-0014342018-02-16
製品:IBM / IBM Security Access Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security Access Manager アプライアンスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 128613 として公開しています。

LowCVSS 3.7JVNDB-2018-0014132018-02-15
製品:オラクル / Java Advanced Management Console種別:情報漏えい(CWE-200)

Oracle Java SE の Java Advanced Management Console には、Server に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2018-0014042018-02-14
製品:IBM / Liberty種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM WebSphere Application Server (IBM Liberty for Java for Bluemix) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 134003 として公開しています。

LowCVSS 2.0JVNDB-2018-0010912018-01-30
製品:オラクル / Oracle Database種別:情報漏えい(CWE-200)

Oracle Database Server の Core RDBMS には、機密性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2018-0010562018-01-26
製品:IBM / IBM Security Key Lifecycle Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Tivoli Key Lifecycle Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 133636 として公開しています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2017-0117042018-01-24
製品:Linux / Linux Kernel種別:情報漏えい(CWE-200)

Linux Kernel には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2017-0115752018-01-22
製品:Huawei / FusionSphere OpenStack種別:情報漏えい(CWE-200)

Huawei FusionSphere OpenStack には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2017-0113662018-01-15
製品:IBM / IBM Security Guardium種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security Guardium には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 124736 として公開しています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2017-0113152018-01-15
製品:IBM / IBM Workload Scheduler種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Tivoli Workload Scheduler には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 134638 として公開しています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2017-0113092018-01-15
製品:シマンテック / ノートン ファミリー種別:情報漏えい(CWE-200)

Norton Family Android アプリケーションには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2017-0109642017-12-28
製品:IBM / IBM Atlas eDiscovery Process Management種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Atlas eDiscovery Process Management には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 126682 として公開しています。

LowCVSS 3.5JVNDB-2017-0109622017-12-28
製品:IBM / IBM Atlas eDiscovery Process Management種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Atlas eDiscovery Process Management には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 126680 として公開しています。

LowCVSS 3.7JVNDB-2017-0109352017-12-27
製品:IBM / IBM Sterling File Gateway種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Sterling File Gateway には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 128695 として公開しています。

LowCVSS 3.5JVNDB-2017-0107322017-12-21
製品:Huawei / Huawei Technical Support種別:情報漏えい(CWE-200)

IOS 用 HUAWEI HiLink APP および Tech Support APP には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.3JVNDB-2017-0106122017-12-20
製品:Huawei / Unified Maintenance and Audit (UMA)種別:情報漏えい(CWE-200)

UMA 製品のソフトウェアには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2017-0103772017-12-13
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:情報漏えい(CWE-200)

Apple macOS の辞書ウィジェットコンポーネントには、ペーストされたテキストが検索に使用された場合、ローカルファイルを読まれる脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2017-0103372017-12-12
製品:アップル / watchOS種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Apple 製品のカーネルコンポーネントには、任意のアプリケーションを監視される脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2017-0103322017-12-12
製品:アップル / iOS種別:情報漏えい(CWE-200)

Apple iOS の Messages コンポーネントには、任意の写真を表示される脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2017-0103312017-12-12
製品:アップル / iOS種別:情報漏えい(CWE-200)

Apple iOS の Siri コンポーネントには、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2017-0102392017-12-08
製品:FreeBSD / FreeBSD種別:情報漏えい(CWE-200)

FreeBSD には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2017-0102372017-12-08
製品:FreeBSD / FreeBSD種別:情報漏えい(CWE-200)

FreeBSD には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.1JVNDB-2017-0101082017-12-05
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Edge は、クロスオリジンリクエストを誤って処理するため、影響を受けるブラウザの全 Web ページの生成元 (origin) を特定される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Edge Information Disclosure Vulnerability」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2017-11803 および CVE-2017-11844 とは異なる脆弱性です。

LowCVSS 3.1JVNDB-2017-0101072017-12-05
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:情報漏えい(CWE-200)

ChakraCore、Internet Explorer および Microsoft Edge には、スクリプトエンジンのメモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、ユーザシステムを侵害する情報を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Scripting Engine Information Disclosure Vulnerability」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2017-11834 とは異なる脆弱性です。

LowCVSS 2.5JVNDB-2017-0101042017-12-05
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品の Windows Media Player には、ファイル情報の公開に不備があるため、ディスク上のファイルの有無を検査される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Media Player Information Disclosure Vulnerability」として公開しています。

LowCVSS 2.5JVNDB-2017-0100942017-12-05
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品の Graphics コンポーネントには、メモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、システムにログインされ、巧妙に細工されたアプリケーションを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Graphics Component Information Disclosure Vulnerability」として公開しています。

LowCVSS 3.3JVNDB-2017-0097362017-11-21
製品:Jenkins / Git Client種別:情報漏えい(CWE-200)

Jenkins Git Client プラグインには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2017-0093672017-11-09
製品:アップル / iOS種別:情報漏えい(CWE-200)

Apple iOS の Location Framework コンポーネントには、重要な位置情報を取得される脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2017-0093632017-11-09
製品:アップル / iOS種別:情報漏えい(CWE-200)

Apple iOS の Phone コンポーネントには、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2017-0093372017-11-09
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:情報漏えい(CWE-200)

Apple macOS の Directory Utility コンポーネントには、コンピュータの所有者の Apple ID を取得される脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.4JVNDB-2017-0093252017-11-09
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:情報漏えい(CWE-200)

Apple macOS の Screen Lock コンポーネントには、アプリケーションファイアウォールのプロンプトを読まれる脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2017-0092422017-11-07
製品:IBM / IBM BigFix Platform種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Tivoli Endpoint Manager (IBM BigFix Platform) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 123907 として公開しています。

LowCVSS 2.5JVNDB-2017-0090982017-11-02
製品:IBM / IBM Daeja ViewONE種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Daeja ViewONE Professional、Standard、および Virtual には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 123851 として公開しています。

LowCVSS 3.1JVNDB-2017-0088792017-10-30
製品:Jenkins / Datadog種別:情報漏えい(CWE-200)

Datadog プラグインには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 2.7JVNDB-2017-0086752017-10-26
製品:オラクル / Integrated Lights Out Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

Oracle Sun Systems Products Suite の Oracle Integrated Lights Out Manager (ILOM) には、System Management に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2017-0085822017-10-24
製品:Skybox Security / Skybox Manager Client Application種別:情報漏えい(CWE-200)

Skybox Manager Client Application には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.3JVNDB-2015-0079862017-10-23
製品:レッドハット / Red Hat OpenShift種別:情報漏えい(CWE-200)

Red Hat OpenShift の selinux-policy パッケージには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.1JVNDB-2015-0079832017-10-23
製品:Fedora Project / Fedora種別:情報漏えい(CWE-200)

Battle for Wesnoth には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2015-5069 に対する修正が不十分だったことによる脆弱性です。

LowCVSS 3.7JVNDB-2017-0082182017-10-12
製品:Joomla! / Joomla!種別:情報漏えい(CWE-200)

Joomla! には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

LowCVSS 3.7JVNDB-2015-0079082017-10-11
製品:Huawei / P8 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Huawei P8 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全289,735件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。