脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 289,735 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
深刻度 Critical 種別 情報漏えい の検索結果:161–190 件目を表示(ページ 5)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
Humax Digital HG100R には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
VMware vSphere Data Protection (VDP) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Cloud Foundry の Cloud Controller は、user-provided service (UPS) の作成時にログを残すため、重要なユーザ認証情報を取得される脆弱性が存在します。
D-Link DVG-N5402SP のファームウェアは、設定のバックアップの実行時に、ユーザ名、パスワード、キー、値、Web アカウント (super および admin) のハッシュ値を平文で表示するため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
Netgear WNAP320、WNDAP350、および WNDAP360 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Schneider Electric Wonderware InTouch Access Anywhere には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Schneider Electric Modicon デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
複数の Samsung Smart TV および Xpress の Soft Access Point (AP) 機能は、脆弱な WPA2 PSK キーを生成するため、重要な情報を取得される、または認証を回避される脆弱性が存在します。
Siklu EtherHaul デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
NetIQ Access Manager には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Sawmill Enterprise には、ログインアクセス権を取得される脆弱性が存在します。
Foscam、Vstarcam、および複数のホワイトラベルの IP カメラモデルで使用されるカスタムビルドの GoAhead Web サーバには、ログインパスワードで設定ファイルを公開される脆弱性が存在します。
NETGEAR WNR2000v5 ルータには、/BRS_netgear_success.html URI へのリクエストを実行する際に、シリアルナンバーが漏えいする脆弱性が存在します。
CMS Made Simple Form Builder には、PHP コードを実行される脆弱性が存在します。
BINOM3 Universal Multifunctional Electric Power Quality Meter には、情報漏えいの問題により、デバイスへのアクセス権を取得される脆弱性が存在します。
Apple iOS の WebSheet コンポーネントには、サンドボックス保護メカニズムを回避される脆弱性が存在します。
Barco ClickShare CSC-1 デバイスのファームウェアには、root パスワードを取得される脆弱性が存在します。
PCRE の pcre_compile.c の find_fixedlength 関数には、ヒープベースのバッファオーバーフローの脆弱性が存在します。
EMC Avamar Server の Avamar Data Store (ADS) および Avamar Virtual Edition (AVE) は、クライアント側の認証に依存するため、クライアントになりすまされ、バックアップデータを読まれる脆弱性が存在します。
Cisco Small Business 220 デバイスのファームウェアは、ハードコードされた SNMP コミュニティを持っているため、SNMP オブジェクトを読まれる、または変更される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCuz76216 として公開しています。
Microsoft Windows 10 の ActiveSyncProvider には、認証情報を取得される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「ユニバーサル Outlook の情報漏えいの脆弱性」と記載されています。
OCaml は、符号拡張を適切に処理しないため、バッファオーバーフロー攻撃を実行される、または重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
IBM SDK, Java Technology Edition の J9 JVM には、重要な情報を取得される、またはデータを挿入される脆弱性が存在します。
Sixnet BT-5xxx および BT-6xxx M2M デバイスは、ハードコードされた認証情報を使用するため、アクセス権を取得される脆弱性が存在します。
複数の meteocontrol WEB'log 製品には、重要な平文情報を取得される脆弱性が存在します。
Windows および Mac OS X 上で稼動する Adobe Reader および Acrobat には、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
Jenkins は、CSRF トークンを検証する定数時間アルゴリズムを使用しないため、CSRF 保護メカニズムを回避される脆弱性が存在します。
PHP の ext/gd/libgd/gd_interpolation.c の gdImageRotateInterpolated 関数には、重要な情報を取得される、またはサービス運用妨害 (out-of-bounds read およびアプリケーションクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
eWON デバイスのファームウェアは、I/O サーバの情報、およびステータスリクエストに対するロールベースアクセス制御 (RBAC) を実施しないため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
Juniper Junos には、アンナンバードインターフェース上で Proxy ARP が有効になっている場合、ARP ポイズニング攻撃を実行される、および重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全289,735件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。