脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

深刻度 Medium 種別 情報漏えい の検索結果:1,3211,360 件目を表示(ページ 34

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0028472020-03-26
製品:GitLab.org / GitLab種別:情報漏えい(CWE-200)

GitLab には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0028072020-03-26
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、メディア ファンデーションがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「メディア ファンデーションの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0027992020-03-26
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0774、CVE-2020-0874、CVE-2020-0879、CVE-2020-0880 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0027972020-03-26
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリの内容を不適切に開示する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0774、CVE-2020-0874、CVE-2020-0879、CVE-2020-0882 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0027812020-03-25
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、 Windows Graphics Device Interface (GDI) がメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDIの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0774、CVE-2020-0874、CVE-2020-0880、CVE-2020-0882 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0027802020-03-25
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2008種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10、Windows Server 2008、Windows Server には、Windows Graphics Device Interface (GDI) がメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDIの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0774、CVE-2020-0879、CVE-2020-0880、CVE-2020-0882 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0027762020-03-25
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10 および Windows Server には、接続ユーザーエクスペリエンスとテレメトリサービスがファイル操作を適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「接続ユーザー エクスペリエンスとテレメトリ サービスの情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2019-0148772020-03-24
製品:OTRS プロジェクト / OTRS種別:情報漏えい(CWE-200)

Open Ticket Request System (OTRS) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0148622020-03-24
製品:Moxa Inc. / MGate MB3480 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Moxa MGate デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0026262020-03-23
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-140622024 として公開されています。

MediumCVSS 5.0JVNDB-2020-0026152020-03-23
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します 本脆弱性は、Android ID: A-141703197 として公開されています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0025752020-03-19
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-127989044 として公開されています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0025682020-03-19
製品:Froxlor / Froxlor種別:情報漏えい(CWE-200)

Froxlor には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2011-0056232020-03-19
製品:Lexmark / X864 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Lexmark デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0025422020-03-19
製品:BWA Technology / DiREX-Pro種別:情報漏えい(CWE-200)

BWA DiREX-Pro デバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2019-0148382020-03-19
製品:GitLab.org / GitLab種別:情報漏えい(CWE-200)

GitLab Community および Enterprise Edition には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0025202020-03-18
製品:Mahara / Mahara種別:情報漏えい(CWE-200)

Mahara には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0024892020-03-17
製品:Mahara / Mahara種別:情報漏えい(CWE-200)

Mahara には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0024812020-03-17
製品:シスコシステムズ / Cisco Prime Collaboration Provisioning種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco Prime Collaboration Provisioning には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0024792020-03-17
製品:シスコシステムズ / Cisco WebEx Meetings種別:情報漏えい(CWE-200)

MacOS 用 Cisco Webex Meetings Client には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0024732020-03-17
製品:Zammad / Zammad種別:情報漏えい(CWE-200)

Zammad には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0024012020-03-13
製品:Zammad / Zammad種別:情報漏えい(CWE-200)

Zammad には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0023982020-03-13
製品:Zammad / Zammad種別:情報漏えい(CWE-200)

Zammad には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.4JVNDB-2020-0023882020-03-13
製品:Huawei / CloudEngine 12800 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

CloudEngine 12800 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0162272020-03-13
製品:Asuswrt-Merlin firmware project / Asuswrt-Merlin ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Asuswrt-Merlin および ASUS ファームウェアには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0162262020-03-13
製品:Asuswrt-Merlin firmware project / Asuswrt-Merlin ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Asuswrt-Merlin および ASUS ファームウェアには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0023802020-03-13
製品:ZTE / E8820v3 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

ZTE E8820V3 ルータには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0023352020-03-12
製品:アップル / iOS種別:情報漏えい(CWE-200)

iOS および iPadOS には、スクリーンショットの命名処理に不備があるため、情報漏えいの脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0023242020-03-12
製品:IBM / IBM Security Information Queue種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security Information Queue (ISIQ) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 176335 として公開しています。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2013-0072762020-03-10
製品:Mapway / Tube Map種別:情報漏えい(CWE-200)

Android 用 Tube Map Live Underground には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2013-0072662020-03-06
製品:OTRS プロジェクト / OTRS ITSM種別:情報漏えい(CWE-200)

Open Ticket Request System (OTRS) および ITSM には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2013-0072652020-03-06
製品:OTRS プロジェクト / OTRS種別:情報漏えい(CWE-200)

Open Ticket Request System (OTRS) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0021992020-03-06
製品:IBL Software / Online Weather種別:情報漏えい(CWE-200)

IBL Online Weather には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.4JVNDB-2020-0021932020-03-06
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-123232892 として公開されています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0021852020-03-05
製品:LabVantage Solutions Inc. / LabVantage種別:情報漏えい(CWE-200)

LabVantage LIMS には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2011-0056132020-03-05
製品:Linux / Linux Kernel種別:情報漏えい(CWE-200)

Linux Kernel には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2014-0089222020-03-05
製品:レッドハット / Ansible種別:情報漏えい(CWE-200)

Ansible には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0021532020-03-05
製品:Huawei / USG9500 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Huawei NIP6800、Secospace USG6600、USG9500 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2012-0066282020-03-04
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

Cacti には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0021142020-03-04
製品:Isomorphic Software / SmartClient種別:情報漏えい(CWE-200)

SmartClient には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。