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脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 289,756 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

289,756件収録 脆弱性情報約29万
34,197件緊急(Critical)
116,081件重要(High)

深刻度 Medium 種別 情報漏えい の検索結果:1,1611,200 件目を表示(ページ 30

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0043092020-05-12
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、win32k コンポーネントがカーネル情報を不適切に提供する場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Win32k の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0962 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0042682020-05-12
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、特定の中央処理装置 (CPU) が投機的にメモリにアクセスする場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「CPU メモリ アクセスにおける Windows カーネルの情報漏えい」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0042662020-05-12
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows GDI コンポーネントがメモリの内容を適切に開示しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows GDI の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0041812020-05-08
製品:オラクル / Oracle iSupplier Portal種別:情報漏えい(CWE-200)

Oracle E-Business Suite の Oracle iSupplier Portal には、Accounts に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0041432020-05-08
製品:オラクル / Oracle E-Business Suite種別:情報漏えい(CWE-200)

Oracle E-Business Suite の Oracle CRM Technical Foundation には、Preferences に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0041422020-05-08
製品:オラクル / Oracle Marketing種別:情報漏えい(CWE-200)

Oracle E-Business Suite の Oracle Marketing には、Partners に関する処理に不備があるため、機密性に影響のある脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.0JVNDB-2020-0040952020-05-07
製品:SAP / SAP Business Objects Business Intelligence プラットフォーム種別:情報漏えい(CWE-200)

SAP Business Objects Business Intelligence Platform には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.2JVNDB-2020-0040872020-05-07
製品:SAP / SAP Netweaver Application Server Java種別:情報漏えい(CWE-200)

SAP NetWeaver AS Java (HTTP Service) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0040862020-05-07
製品:LCDS / LAquis SCADA種別:情報漏えい(CWE-200)

LCDS LAquis SCADA には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.4JVNDB-2020-0040372020-05-01
製品:Lenovo / Lenovo Vantage種別:情報漏えい(CWE-200)

Lenovo Vantage には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0040092020-05-01
製品:Google / Google Chrome種別:情報漏えい(CWE-200)

Google Chrome には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0039802020-04-30
製品:Huawei / Mate 30 Pro ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Mate 30 Pro および Mate 30 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0039582020-04-30
製品:Synergy Systems & Solutions / HUSKY RTU 6049-E70 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Synergy Systems & Solutions (SSS) HUSKY RTU 6049-E70 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2019-16879、CVE-2019-20045、CVE-2019-20046、CVE-2020-7800 および CVE-2020-7802 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0039132020-04-28
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2016-7551 として公開されています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2016-0096432020-04-28
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2016-7183 として公開されています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2016-0096422020-04-28
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2016-7180 として公開されています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2017-0148032020-04-27
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2017-10987 として公開されています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0038812020-04-27
製品:Linux Foundation / Argo Continuous Delivery種別:情報漏えい(CWE-200)

Argo には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0038772020-04-27
製品:GitLab.org / GitLab種別:情報漏えい(CWE-200)

GitLab EE/CE には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0038762020-04-27
製品:GitLab.org / GitLab種別:情報漏えい(CWE-200)

GitLab EE/CE には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0038732020-04-27
製品:GitLab.org / GitLab種別:情報漏えい(CWE-200)

GitLab EE/CE には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2018-0162732020-04-27
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2018-12458 として公開されています。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2018-0162722020-04-27
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2018-12684 として公開されています。

MediumCVSS 6.2JVNDB-2018-0162672020-04-27
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2018-12925 として公開されています。

MediumCVSS 6.2JVNDB-2018-0162642020-04-27
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2018-13381 として公開されています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0038562020-04-27
製品:IBM / IBM Security Information Queue種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security Information Queue (ISIQ) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 176332 として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0038552020-04-27
製品:IBM / IBM Security Information Queue種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security Information Queue (ISIQ) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 176207 として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0038472020-04-27
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2020-16680 として公開されています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0162562020-04-27
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Samsung モバイルデバイスには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2018-11669 として公開されています。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2020-0038062020-04-24
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux種別:情報漏えい(CWE-200)

Linux Kernel には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0162502020-04-24
製品:Linux Foundation / Argo Continuous Delivery種別:情報漏えい(CWE-200)

Argo には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0037852020-04-24
製品:Canonical / Ubuntu種別:情報漏えい(CWE-200)

Ubuntu には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0037802020-04-24
製品:Paessler AG / PRTG Network Monitor種別:情報漏えい(CWE-200)

PRTG Network Monitor には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0037692020-04-24
製品:CIPPlanner Corporation / CIPAce種別:情報漏えい(CWE-200)

CIPPlanner CIPAce には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0037652020-04-23
製品:CIPPlanner Corporation / CIPAce種別:情報漏えい(CWE-200)

CIPPlanner CIPAce には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0037642020-04-23
製品:DNN / DotNetNuke種別:情報漏えい(CWE-200)

DNN (旧 DotNetNuke) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0037602020-04-23
製品:CIPPlanner Corporation / CIPAce種別:情報漏えい(CWE-200)

CIPPlanner CIPAce には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0037282020-04-23
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:情報漏えい(CWE-200)

macOS Catalina には、ステート管理に不備があるため、ロジックの脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0037082020-04-23
製品:Ivanti / Workspace Control種別:情報漏えい(CWE-200)

Ivanti Workspace Control には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0036502020-04-22
製品:日立 / Hitachi Ops Center Common Services種別:情報漏えい(CWE-200)

Apache CXF には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全289,756件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。