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脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 289,756 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

289,756件収録 脆弱性情報約29万
34,197件緊急(Critical)
116,081件重要(High)

深刻度 Medium 種別 情報漏えい の検索結果:841880 件目を表示(ページ 22

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0112182021-03-23
製品:Atlassian / Jira Software Data Center種別:情報漏えい(CWE-200)

Atlassian Jira Server および Data Center には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2021-0012592021-03-22
製品:ジョンソンコントロールズ / exacqVision Web Service種別:情報漏えい(CWE-200)

Johnson Controls 製 exacqVision Web Service は、映像監視ソフトウェアです。 当該製品には、情報漏えいの脆弱性 (CWE-200) が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0111232021-03-19
製品:Google / Android種別:情報漏えい(CWE-200)

Android には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-124000380 として公開されています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0110762021-03-12
製品:IBM / IBM Data Risk Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Data Risk Manager (iDNA) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 184929 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0110722021-03-12
製品:IBM / IBM Data Risk Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Data Risk Manager (iDNA) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 184924 として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0110322021-03-09
製品:Huawei / Stanford-AL00 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Huawei スマートフォンには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2019-0159862021-03-04
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:情報漏えい(CWE-200)

macOS には、チェックに不備があるため、ユーザ情報を公開される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0108932021-02-12
製品:クアルコム / SC7180 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Qualcomm 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0108922021-02-12
製品:クアルコム / SXR 2130 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Qualcomm 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0108742021-02-12
製品:シーメンス / Spectrum Power 4種別:情報漏えい(CWE-200)

Spectrum Power 4 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.7JVNDB-2020-0107532021-02-03
製品:シスコシステムズ / Cisco Jabber種別:情報漏えい(CWE-200)

Windows 用 Cisco Jabber ソフトウェアには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0107042021-02-01
製品:クアルコム / MSM8905 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Snapdragon 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0107032021-02-01
製品:クアルコム / MDM9205 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Snapdragon 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0106962021-02-01
製品:Huawei / Yale-L61A ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

Huawei スマートフォン HONOR 20 PRO には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2020-0106642021-02-01
製品:F5 Networks / SSL Orchestrator種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の BIG-IP 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.2JVNDB-2020-0106592021-01-29
製品:CHINA KEY SYSTEM & INTEGRATED CIRCUIT CO., LTD. / CKS32F103 ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

CKS32F103 には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0104392021-01-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows KernelStream がメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows KernelStream の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0103522021-01-07
製品:Florian Metz / PreMiD種別:情報漏えい(CWE-200)

PreMiD には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0103342021-01-06
製品:IBM / IBM Security Guardium Insights種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security Guardium Insights には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 174407 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0103202021-01-06
製品:Dr.Trust / Electrocardiogram Pen ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

ECG Pen には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2020-0103082021-01-06
製品:IBM / IBM Security Guardium Insights種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM Security Guardium Insights には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 174684 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0102742021-01-05
製品:Huawei / FusionCompute ファームウェア種別:情報漏えい(CWE-200)

FusionCompute には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0102672021-01-04
製品:Umanni / Umanni RH種別:情報漏えい(CWE-200)

Umanni RH には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0102522020-12-28
製品:マイクロソフト / Microsoft Dynamics NAV種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Dynamics NAV には、情報を公開される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0102132020-12-28
製品:シスコシステムズ / Cisco Data Center Network Manager種別:情報漏えい(CWE-200)

Cisco Data Center Network Manager (DCNM) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0101902020-12-25
製品:TIBCO Software / TIBCO Data Virtualization for AWS Marketplace種別:情報漏えい(CWE-200)

TIBCO Software Inc. TIBCO Data Virtualization および TIBCO Data Virtualization for AWS Marketplace には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0101122020-12-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Function Discovery SSDP Provider に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0101102020-12-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft Windows 10 および Windows Server には、Windows MSCTF サーバに不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0101092020-12-22
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Canonical Display Driver に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0100812020-12-21
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows KernelStream に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0100662020-12-18
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft SharePoint Enterprise Server、SharePoint Foundation、SharePoint Server には、情報を公開される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2020-16979 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2020-0100032020-12-16
製品:マイクロソフト / Microsoft .NET Framework種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft .NET Framework には、メモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「.NET Framework の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 4.1JVNDB-2020-0097932020-12-08
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft SharePoint Server および SharePoint Foundation には、特定の Web ページをレンダリングする際、フォルダ構造を適切に開示しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft SharePoint の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-16941、CVE-2020-16948、CVE-2020-16950、CVE-2020-16953 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.1JVNDB-2020-0097922020-12-08
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft SharePoint Server および SharePoint Foundation には、特定の Web ページをレンダリングする際、フォルダ構造を適切に開示しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft SharePoint の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-16942、CVE-2020-16948、CVE-2020-16950、CVE-2020-16953 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0097322020-12-04
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft SharePoint Server には、メモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft SharePoint のリモート コードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-16941、CVE-2020-16942、CVE-2020-16948、CVE-2020-16950 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.0JVNDB-2020-0097302020-12-04
製品:マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別:情報漏えい(CWE-200)

Microsoft SharePoint Server には、メモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft SharePoint の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-16941、CVE-2020-16942、CVE-2020-16948、CVE-2020-16953 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0097122020-12-02
製品:IBM / IBM UrbanCode Deploy種別:情報漏えい(CWE-200)

IBM UrbanCode Deploy (UCD) には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 181858 として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0000772020-11-25
製品:株式会社WESEEK / GROWI種別:情報漏えい(CWE-200)

株式会社WESEEK が提供する GROWI には、次の複数の脆弱性が存在します。 ・情報漏えい (CWE-200) - CVE-2020-5676 ・入力された URL の処理の不備による反射型のクロスサイトスクリプティング (CWE-79) - CVE-2020-5677 ・POST リクエストの処理における格納型のクロスサイトスクリプティング (CWE-79) - CVE-2020-5678 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 情報科学専門学校 齋藤徳秀 氏

MediumCVSS 4.9JVNDB-2020-0096472020-11-24
製品:DrBenHur / DBHcms種別:情報漏えい(CWE-200)

DBHcms には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0096232020-11-24
製品:アップル / watchOS種別:情報漏えい(CWE-200)

複数の Apple 製品には、ステート管理に不備があるため、情報を公開される脆弱性が存在します。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全289,756件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。