脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
種別 情報漏えい 直近3年 の検索結果:721–760 件目を表示(ページ 19)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
Priority Software の priority には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
seaside enterprises の ezmall には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Austin Contract Computing の Merchant Order Form には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
barix の sip client ファームウェアには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Tiki Software Community Association の Tiki Wiki CMS Groupware には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
CyberArk Software Ltd. の identity には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
CyberArk Software Ltd. の identity には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
エフサステクノロジーズ株式会社が提供するIPCOMのSSLアクセラレータ機能およびSSL-VPN機能には、処理時間の相違に起因する情報漏えいの脆弱性(CWE-208)が存在します。 この脆弱性情報は、製品利用者への周知を目的に、開発者がJPCERT/CCに報告し、JPCERT/CCが開発者との調整を行いました。
サイボウズ株式会社が提供するサイボウズ Officeには、カスタムアプリに関する閲覧制限回避(CWE-201)の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、製品利用者への周知を目的に、開発者がJPCERT/CCに報告し、JPCERT/CCが開発者との調整を行いました。
Check Point Software Technologies が提供する複数の製品には、情報漏えい (CWE-200、CVE-2024-24919 ) の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、製品開発者との調整を経て、製品利用者への周知を目的に JVN での公表に至りました。
Seagate Technology LLC の nas os には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
アドビの framemaker publishing server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Puppet の Puppet Enterprise には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
IBM の IBM Maximo Asset Management には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Advanced Micro Devices (AMD) の Radeon Pro ソフトウェアおよび Radeon ソフトウェアには、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Parallels の Remote Application Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Mattermost, Inc. の Mattermost Server には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Johnson Controls が提供する Kantech Door Controllers には、次の脆弱性が存在します。 * 認可されていない Actor への機微な情報の漏えい (CWE-200) − CVE-2024-32754
EGセキュアソリューションズが提供するWordPress用プラグインSiteGuard WP Pluginは、ログインページwp-login.phpへのパスを変更する機能を提供しており、併せて、他のURLからログインページへのリダイレクトを防止する処理を実装しています。 しかし、wp-register.phpからのリダイレクトを防止する処理が欠けていました(CWE-201)。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方がIPAに報告し、JPCERT/CCが開発者との調整を行いました。 報告者:株式会社STNet 渡邉優太 氏
2tma310010b0001 ファームウェア、2tma310011b0001 ファームウェア、2tma310011b0002 ファームウェア等複数の ABB 製品には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
エフサステクノロジーズ株式会社が提供するID リンク・マネージャーおよびFUJITSU Software TIME CREATORには、次の複数の脆弱性が存在します。 ・パストラバーサル(CWE-36)- CVE-2024-33620 ・不適切な認証(CWE-306)- CVE-2024-33622 ・情報漏えい(CWE-204)- CVE-2024-34024 この脆弱性情報は、下記の方がJPCERT/CCに報告し、JPCERT/CCが開発者との調整を行いました。 報告者:WithSecure KK Christian Demko 氏
CodePeople の WordPress 用 Contact Form Email には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
RoamWiFi Technology Co., Ltd.が提供するRoamWiFi R10には、次の複数の脆弱性が存在します。 ・デバッグ機能が利用可能 (CWE-489) - CVE-2024-31406 ・ログファイルからの情報漏えい (CWE-532) - CVE-2024-32051 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方がIPAに報告し、JPCERT/CCが開発者との調整を行いました。 報告者:三井物産セキュアディレクション株式会社
シスコシステムズ (Linksys) の Linksys WRT54GL ファームウェアには、不特定の脆弱性が存在します。
DIRAC Project の DIRAC には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
シスコシステムズ (Linksys) の Linksys WRT54GL ファームウェアには、不特定の脆弱性が存在します。
デルの BSAFE SSL-J には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
sepidz の sepidzdigitalmenu には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
IBM の IBM UrbanCode Deploy および IBM DevOps Deploy には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Johnson Controls 社の子会社である Qolsys が提供する IQ Panel 4 および IQ4 Hub には、次の脆弱性が存在します。 * 認可されていない Actor への機微な情報の漏えいの脆弱性 (CWE-200) - CVE-2024-0242
snpdigital の WordPress 用 salesking には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Ignazio Scimone の WordPress 用 Albo Pretorio OnLine には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
IP2Location の WordPress 用 IP2Location Country Blocker には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Cozmoslabs の WordPress 用 Profile Builder には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
dir-825acg1 ファームウェア、DIR-841 ファームウェア、dir-1260 ファームウェア等複数の D-Link Systems, Inc. 製品には、不特定の脆弱性が存在します。
huaxiaerp の huaxia erp には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
シンプルサイトが提供するペイメントEX には、情報漏えい (CWE-200) の脆弱性が存在します。
WordPress 用 appmysite には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Smackcoders の WordPress 用 export all posts, products, orders, refunds & users には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
脆弱性情報(JVN) よくある質問
脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか?
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。