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脆弱性情報(JVN)
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 294,721 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
深刻度 Medium 種別 不適切な入力確認 の検索結果:3,401–3,440 件目を表示(ページ 86)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
Joomla! のメディアマネージャの administrator/components/com_media/helpers/media.php には、アクセス制限を回避され、危険な拡張子のファイルをアップロードされる脆弱性が存在します。 なお、本脆弱性への攻撃が 2013 年 8 月に観測されています。
GNU C Library (別名 glibc または libc6) および Embedded GLIBC (EGLIBC) の PTR_MANGLE の実装は、ポインタガード (pointer guard) のランダム値を初期化しないため、実行フローを制御される脆弱性が存在します。
Cisco NX-OS の CLI パーサには、アクセス制限を回避される、および任意のファイルを上書きまたは作成される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCts56672 および CSCts56669 として公開しています。
Cisco NX-OS の BGP の実装は、AS パスを適切にフィルタしないため、サービス運用妨害 (BGP サービスリセットおよび再同期) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtn13055 として公開しています。
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全294,721件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。
Cisco NX-OS の RIP サービスエンジンには、サービス運用妨害 (エンジンの再起動) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtj73415 として公開しています。
Cisco Unified Computing System (UCS) のファブリックインターコネクトコンポーネントの create certreq コマンドには、権限を取得される脆弱性が存在します。 本脆弱性を Bug ID CSCtq86563 として公開しています。
Cisco Unified Computing System (UCS) のファブリックインターコネクトコンポーネントの run-script には、権限を取得される脆弱性が存在します。 本脆弱性を Bug ID CSCtq86560 として公開しています。
Cisco Unified Computing System (UCS) のファブリックインターコネクトコンポーネントの clear sshkey コマンドには、権限を取得される脆弱性が存在します。 本脆弱性を Bug ID CSCtq86559 として公開しています。
IBM InfoSphere Information Server には、クリックジャッキング攻撃を実行される脆弱性が存在します。
Cisco Unified Computing System (UCS) のファブリックインターコネクトコンポーネントの ethanalyzer には、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtq02686 として公開しています。
Cisco Unified Computing System (UCS) のファブリックインターコネクトコンポーネントの activate firmware コマンドには、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtq02600 として公開しています。
Cisco Unified Computing System (UCS) のファブリックインターコネクトコンポーネントのローカルファイルエディタには、権限を取得され、任意のファイルを読まれるまたは変更される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtn04521 として公開しています。
MongoDB は、SpiderMonkey の nativeHelper 関数のリクエストを適切に検証しないため、サービス運用妨害 (無効なメモリアクセスおよびサーバクラッシュ) 状態にされる、または任意のコードを実行される脆弱性が存在します。
ngIRCd の conn.c の (1) Conn_StartLogin および (2) cb_Read_Resolver_Result 関数は、NoticeAuth オプション設定が有効になっている場合、Handle_Write 関数用のリターンコードを適切に処理しないため、サービス運用妨害 (表明違反およびサーバクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
IBM DB2 Enterprise Server Edition および Advanced Enterprise Server Edition の Fast Communications Manager (FCM) には、マルチノード設定を使用する場合、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされる脆弱性が存在します。
Cisco Unified Computing System (UCS) の Baseboard Management Controller (BMC) のローカルファイルエディタには、vi プロセスにおいて、権限を取得される、および任意のファブリックインターコネクト上のファイルを変更される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtn06574 として公開しています。
PolarSSL の x509.h の x509parse_crt 関数は、SSL/TLS ハンドシェイクの間、証明書のメッセージを適切に解析しないため、サービス運用妨害 (無限ループおよび CPU 資源の消費) 状態にされる脆弱性が存在します。
pyOpenSSL の X509Extension は、X.509 証明書の Subject Alternative Name フィールド内のドメイン名に含まれる '\0' 文字を適切に処理しないため、任意の SSL サーバになりすまされる脆弱性が存在します。
libvirt の qemu driver (qemu/qemu_driver.c) には、サービス運用妨害 (デーモンクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
Cisco IOS XR の CRS Carrier-Grade サービスエンジン (CGSE) および ASR 9000 Integrated Service Module (ISM) の PPTP-ALG コンポーネントには、サービス運用妨害 (モジュールリセット) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCue91963 として公開しています。
Cisco Unified Computing System (UCS) の Central Software コンポーネントの管理インタフェースは、vCenter コンソールの ID を適切に検証しないため、デバイス間のデータストリームを読まれる、または変更される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtk00683 として公開しています。
Cisco Unified Computing System (UCS) のファブリックインターコネクトコンポーネントの XML API サービスには、サービス運用妨害 (API サービスの停止) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtg48206 として公開しています。
Cisco Unified Computing System (UCS) のファブリックインターコネクトの MCTOOLS には、任意の Baseboard Management Controller (BMC) コマンドを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtg76239 として公開しています。
Cisco Unified Computing System (UCS) のファブリックインターコネクトデバイスのセットアップスクリプトには、任意のコマンドを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtg20793 として公開しています。
Cisco Unified Computing System (UCS) の Blade Management Controller の Intelligent Platform Management Interface (IPMI) の実装には、有効なユーザ名を列挙される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtg20761 として公開しています。
Telepathy Gabble の Wocky モジュールは、レガシーの Jabber サーバに接続している場合、WockyConnector:tls-required フラグを適切に処理しないため、TLS の検証を回避される、および中間者攻撃 (man-in-the-middle attack) を実行される脆弱性が存在します。
Cisco Unified Computing System (UCS) の Cisco Management Controller の MCTools には、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtg20749 として公開しています。
Cisco Unified Computing System (UCS) Manager コンポーネントには、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtl00186 として公開しています。
Cisco Unified Computing System (UCS) の KVM サブシステムは、ハードコードされた X.509 証明書を信頼するため、SSL サーバになりすまされる、およびキーボードおよびマウスイベントを読まれる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCte90327 として公開しています。
IBM WebSphere Application Server (WAS) および WAS Feature Pack for Web Services の WS-Security の実装は、トラストストア (trust store) が XML デジタル署名用に設定されている場合、X.509 証明書を適切に検証しないため、特権的アクセス権を取得される脆弱性が存在します。
Apple iOS の Mobile Safari には、URL バーを偽造される脆弱性が存在します。
Apple iOS のカーネルの IPv6 の実装には、サービス運用妨害 (CPU 資源の消費) 状態にされる脆弱性が存在します。
Android 上で稼働する Mozilla Firefox の GL トレーシング機能には、検索パスに関する処理に不備があるため、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。
SUBNET Solutions SubSTATION Server の DNP3 Slave サービスには、サービス運用妨害 (未処理の例外およびプロセスクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
ExactImage の econvert は、setjmp 変数を適切に初期化しないため、サービス運用妨害 (クラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
Squid の client_side_request.cc には、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされる脆弱性が存在します。
Foreman の HostController の (1) power および (2) ipmi_boot アクションには、サービス運用妨害 (メモリ消費) 状態にされる脆弱性が存在します。
Juniper Junos Pulse Secure Access Service (IVE OS) および Junos Pulse Access Control Service (UAC) には、ハードウェア SSL アクセラレーションカードが有効になっている場合、サービス運用妨害 (デバイスハング) の脆弱性が存在します。
Moodle の Amazon S3 ライブラリの repository/s3/S3.php は、サーバのホスト名が X.509 証明書のサブジェクトの Common Name (CN) または subjectAltName フィールドのドメイン名と一致することを検証しないため、SSL サーバになりすまされる脆弱性が存在します。