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脆弱性情報(JVN)
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 294,721 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
深刻度 Medium 種別 不適切な入力確認 の検索結果:3,161–3,200 件目を表示(ページ 80)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
Cisco CNS Network Registrar の DHCPv6 サーバモジュールには、サービス運用妨害 (デーモンリロード) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCuo07437 として公開しています。
PCNetSoftware RAC Server には、サービス運用妨害 (キーボードの無効化またはクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
cURL および libcurl は、Windows 上で稼動し、かつ SChannel/Winssl TLS バックエンドを使用している場合、数値 IP アドレスを使用する URL にアクセスする際に、サーバのホスト名が X.509 証明書のサブジェクトの Common Name (CN) または SubjectAltName フィールドのドメイン名と一致することを検証しないため、サーバになりすまされる脆弱性が存在します。
Asterisk Open Source の PJSIP チャネルドライバは、qualify_frequency が "AOR 上で有効になっており、リモートの SIP サーバが OPTIONS のリクエスト結果の認証を要求する (is enabled on an AOR and the remote SIP server challenges for authentication of the resulting OPTIONS request)" 場合、サービス運用妨害 (クラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全294,721件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。
Oracle Identity Manager には、オープンリダイレクトの脆弱性が存在します。
Net-SNMP の AgentX サブエージェントには、サービス運用妨害 (ハング) 状態にされる脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2012-6151 とは異なる脆弱性です。
Katello および Red Hat Satellite の users コントローラは、update_roles アクションの認証をチェックしないため、権限を取得される脆弱性が存在します。
Eucalyptus の Web サービス API には、"ネットワーク接続のクリーンアップコード" および下記に関する処理に不備があるため、サービス運用妨害状態 (DoS) にされる脆弱性が存在します。 (1) Cloud Controller (CLC) (2) Walrus (3) Storage Controller (SC) (4) VMware Broker (VB)
spacewalk-java、Red Hat Network (RHN) Satellite および Proxy の監視プローブ表示には、バッククオートに関する処理に不備があるため、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。
IBM MessageSight は、パスワードの文字がすべて正しいかを検証しないため、アクセス制限を回避される脆弱性が存在します。
IBM MessageSight には、サービス運用妨害 (デーモンの再起動) 状態にされる脆弱性が存在します。
IBM MessageSight には、サービス運用妨害 (リソース消費) 状態にされる脆弱性が存在します。
IBM MessageSigh のサーバには、サービス運用妨害 (デーモンクラッシュおよびメッセージデータロス) の脆弱性が存在します。
Squid には、状態管理 (state management) に関する処理に不備があるため、サービス運用妨害 (表明違反) 状態にされる脆弱性が存在します。
OpenAFS は、RXS_CheckResponse が失敗する際に、listen スレッドが遅延するため、サービス運用妨害 (パフォーマンス低下) 状態にされる脆弱性が存在します。
Linux Kernel の drivers/infiniband/core/cma.c 内の cma_req_handler 関数は、異なるモジュール内で適切に解決されている Converged Ethernet (別名 RoCE) アドレス上の RDMA を解決することを試みるため、サービス運用妨害 (不正なポインタデリファレンスおよびシステムクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
Linux Kernel の virt/kvm/ioapic.c の ioapic_deliver 関数は、kvm_irq_delivery_to_apic の戻り値を適切に検証しないため、サービス運用妨害 (ホスト OS クラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。 なお、影響を受けるコードは、本脆弱性が公表される前に ioapic_service 関数へ移動されました。
Redmine は、プロジェクト管理ソフトウェアです。Redmine には、URL パラメータのチェックが不十分なため、結果としてオープンリダイレクトの脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: SCSK株式会社 境 稔 氏
DNP3 用 OSIsoft PI Interface の DNP Master Driver には、サービス運用妨害 (インターフェースのシャットダウン) 状態にされる脆弱性が存在します。
Dell OpenManage Server Administrator (OMSA) には、オープンリダイレクトの脆弱性が存在します。
Google Chrome で使用される Blink の wtf/text/Base64.cpp の base64DecodeInternal 関数は、空白文字のみから構成される文字列データを適切に処理しないため、サービス運用妨害 (out-of-bounds read) 状態にされる脆弱性が存在します。
WICD の D-Bus インターフェースの SetWiredProperty 関数には、任意のコンフィギュレーション設定を書き込まれる、および権限を取得される脆弱性が存在します。
Cisco IOS XR は、ICMPv6 リダイレクトパケットを適切に調整しないため、サービス運用妨害 (IPv4 および IPv6 トランジットの停止) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCum14266 として公開しています。
Drupal 用 RESTful Web Services (RESTWS) モジュールには、ページキャッシュが有効で、かつ匿名ユーザが RESTWS 権限を割り当てられている場合、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされる脆弱性が存在します。
Cisco Emergency Responder (ER) には、オープンリダイレクトの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCun37909 として公開しています。
Cisco Emergency Responder (ER) には、Web ページを挿入され、動的コンテンツを変更される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCun37882 として公開しています。
Cisco Security Manager の Web フレームワークには、CRLF インジェクションの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCun82349 として公開しています。
Cisco Web セキュリティ アプライアンス (WSA) の Web フレームワークには、CRLF インジェクションの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCuj61002 として公開しています。
Xen の libvchan の io.c 内の (1) do_send および (2) do_recv 関数には、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされる、または権限を取得される脆弱性が存在します。
Apple Safari などで使用される WebKit は、WebProcess IPC メッセージを適切に検証しないため、サンドボックス保護メカニズムを回避され、任意のファイルを読まれる脆弱性が存在します。
PowerPC プラットフォーム上で稼動する Linux Kernel の arch/powerpc/kernel/process.c の Transactional Memory (TM) の実装内の arch_dup_task_struct 関数は、クローンおよび fork システムコールと適切に対話処理しないため、サービス運用妨害 (プログラムチェックおよびシステムクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
spacewalk-java および Red Hat Network (RHN) Satellite には、CRLF インジェクションの脆弱性が存在します。
EMC VPLEX GeoSynchrony は、不特定の Cookie の Set-Cookie ヘッダ内に HTTPOnly フラグを含まないため、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
PostgreSQL の chkpass 拡張機能は、暗号ライブラリ関数の戻り値を適切にチェックしないため、サービス運用妨害 (NULL ポインタデリファレンスおよびクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
Apache CouchDB には、サービス運用妨害 (CPU およびメモリ消費) となる脆弱性が存在します。
Xen の HVMOP_set_mem_access HVM 制御操作には、サービス運用妨害 (CPU 資源の消費) 状態にされる脆弱性が存在します。
JBoss RichFaces の webapp/PushHandlerFilter.java の doFilter 関数には、サービス運用妨害 (メモリ消費および out-of-memory エラー) 状態とされる脆弱性が存在します。
WordPress 用の WP Symposium プラグインの invite.php には、オープンリダイレクトの脆弱性が存在します。
OpenSSH のクライアントの sshconnect.c 内の verify_host_key 関数には、SSHFP DNS RR チェックのスキップを誘発される脆弱性が存在します。
IBM InfoSphere BigInsights の Web Application Enterprise Console には、オープンリダイレクトの脆弱性が存在します。