脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,331 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,331件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

深刻度 Critical 種別 不適切な入力確認 の検索結果:281320 件目を表示(ページ 8

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0127592021-05-28
製品:WordPress.org / WordPress種別:不適切な入力確認(CWE-20)

WordPress の wp-includes/functions.php の is_blog_installed には、すでにインストールされているかどうかを適切に判断しないため、新しいインストールを実行され、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0123802021-05-07
製品:ヒューレット・パッカード・エンタープライズ / HPE Intelligent Management Center種別:不適切な入力確認(CWE-20)

HPE Intelligent Management Center (iMC) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0123782021-05-07
製品:ヒューレット・パッカード・エンタープライズ / HPE Intelligent Management Center種別:不適切な入力確認(CWE-20)

HPE Intelligent Management Center (iMC) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0119652021-04-20
製品:ブロケード コミュニケーションズ システムズ株式会社 / Brocade Fabric OS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Brocade Fabric OS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.1JVNDB-2020-0118772021-04-19
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco 800 シリーズ Industrial Integrated Services ルータ (Industrial ISRs) および Cisco 1000 シリーズ Connected Grid ルータ (CGR1000) 用 Cisco IOS ソフトウェア には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0116292021-04-08
製品:Pexip / Reverse Proxy and TURN Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Pexip Reverse Proxy and TURN Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0115872021-04-07
製品:Tiny Tiny RSS / Tiny Tiny RSS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Tiny Tiny RSS (別名 tt-rss) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0115382021-04-06
製品:JF Technology LLC / xmlquery種別:不適切な入力確認(CWE-20)

xmlquery には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0114472021-04-02
製品:Objective Systems / oocborrt種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Objective Open CBOR Run-time (oocborrt) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.6JVNDB-2020-0112282021-03-24
製品:free / Freebox Revolution ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Freebox v5 および Freebox Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.6JVNDB-2020-0112272021-03-24
製品:free / Freebox HD ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Freebox v5 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.6JVNDB-2020-0112172021-03-23
製品:free / Freebox Revolution ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Freebox Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0111432021-03-23
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を A-73822755 として公開しています。

CriticalCVSS 9.1JVNDB-2020-0109542021-03-02
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、入力検証に関する処理に不備があるため、メモリ破損の脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2019-0159252021-02-17
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、入力検証に不備があるため、複数のメモリ破損の脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0109162021-02-16
製品:クアルコム / QCA9980 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Qualcomm 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2019-0159182021-02-16
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、入力検証に不備があるため、複数のメモリ破損の脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2019-0159042021-02-15
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS、macOS、watchOS には、Trust Anchor Management の検証に関する脆弱性が存在ました。

CriticalCVSS 9.1JVNDB-2020-0107632021-02-03
製品:サムスン / Exynos種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung モバイルデバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を SVE-2020-17239 として公開しています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0107332021-02-02
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung モバイルデバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2020-17426 として公開されています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0107172021-02-02
製品:IBM / IBM Spectrum Protect Operations Center種別:不適切な入力確認(CWE-20)

IBM Spectrum Protect Operations Center には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 186782 として公開しています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0105842021-01-28
製品:Open-Xchange / OX App Suite種別:不適切な入力確認(CWE-20)

OX App Suite には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0103212021-01-06
製品:Rangee GmbH / Rangee OS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Rangee GmbH RangeeOS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0101852020-12-25
製品:STIMULSOFT / STIMULSOFT REPORTS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Stimulsoft (別名 Stimulsoft Reports) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0100932020-12-22
製品:TRECK / TCP/IP stack種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Treck 社が提供する TCP/IP スタックには次の複数の脆弱性が存在します。 * ヒープベースのバッファオーバーフロー(CWE-122) - CVE-2020-25066 * 境界外書き込み (CWE-787) - CVE-2020-27337 * 境界外読み取り (CWE-125) - CVE-2020-27338 * 境界外読み取り (CWE-125) - CVE-2020-27336

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0095452020-11-12
製品:ST Engineering / VPNCrypt M10 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

VPNCrypt M10 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0092052020-10-23
製品:BlackBerry / QNX Software Development Platform種別:不適切な入力確認(CWE-20)

BlackBerry QNX Software Development Platform には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0091862020-10-22
製品:json pattern validator project / json pattern validator種別:不適切な入力確認(CWE-20)

jpv (別名 Json Pattern Validator) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.1JVNDB-2020-0090982020-10-19
製品:Kee Vault Ltd / KeePassRPC種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Kee Vault KeePassRPC には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0090962020-10-19
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS XE SD-WAN種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco SD-WAN Solution ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0084062020-09-11
製品:シスコシステムズ / Cisco RV215W Wireless-N VPN ルータファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Cisco Small Business RV シリーズルータには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2020-0083332020-09-08
製品:シスコシステムズ / RV345 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Cisco Small Business RV VPN ルータには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.9JVNDB-2020-0082332020-09-07
製品:Advanced Micro Devices (AMD) / ATIDXX64種別:不適切な入力確認(CWE-20)

AMD Radeon DirectX 11 Driver atidxx64.dll には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.0JVNDB-2020-0081612020-09-03
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Windows Server 2008、Windows Server 2012、Windows Server 2016 には、ホスト サーバー上の Hyper-V RemoteFX vGPU が、ゲスト オペレーティング システム上の認証されているユーザーからの入力を適切に検証しない場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Hyper-V RemoteFX vGPU のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1032、CVE-2020-1036、CVE-2020-1040、CVE-2020-1042、CVE-2020-1043 とは異なる脆弱性です。

CriticalCVSS 9.0JVNDB-2020-0081602020-09-03
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Windows Server 2008、Windows Server 2012、Windows Server 2016 には、ホスト サーバー上の Hyper-V RemoteFX vGPU が、ゲスト オペレーティング システム上の認証されているユーザーからの入力を適切に検証しない場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Hyper-V RemoteFX vGPU のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1032、CVE-2020-1036、CVE-2020-1041、CVE-2020-1042、CVE-2020-1043 とは異なる脆弱性です。

CriticalCVSS 9.0JVNDB-2020-0081592020-09-03
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Windows Server 2008、Windows Server 2012、Windows Server 2016 には、ホスト サーバー上の Hyper-V RemoteFX vGPU が、ゲスト オペレーティング システム上の認証されているユーザーからの入力を適切に検証しない場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Hyper-V RemoteFX vGPU のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1032、CVE-2020-1040、CVE-2020-1041、CVE-2020-1042、CVE-2020-1043 とは異なる脆弱性です。

CriticalCVSS 9.0JVNDB-2020-0081582020-09-03
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Windows Server 2008、Windows Server 2012、Windows Server 2016 には、ホスト サーバー上の Hyper-V RemoteFX vGPU が、ゲスト オペレーティング システム上の認証されているユーザーからの入力を適切に検証しない場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Hyper-V RemoteFX vGPU のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1036、CVE-2020-1040、CVE-2020-1041、CVE-2020-1042、CVE-2020-1043 とは異なる脆弱性です。

CriticalCVSS 9.0JVNDB-2020-0081552020-09-03
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Windows Server 2008、Windows Server 2012、Windows Server 2016 には、ホスト サーバー上の Hyper-V RemoteFX vGPU が、ゲスト オペレーティング システム上の認証されているユーザーからの入力を適切に検証しない場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Hyper-V RemoteFX vGPU のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1032、CVE-2020-1036、CVE-2020-1040、CVE-2020-1041、CVE-2020-1042 とは異なる脆弱性です。

CriticalCVSS 9.0JVNDB-2020-0081542020-09-03
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Windows Server 2008、Windows Server 2012、Windows Server 2016 には、ホスト サーバー上の Hyper-V RemoteFX vGPU が、ゲスト オペレーティング システム上の認証されているユーザーからの入力を適切に検証しない場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Hyper-V RemoteFX vGPU のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1032、CVE-2020-1036、CVE-2020-1040、CVE-2020-1041、CVE-2020-1043 とは異なる脆弱性です。

CriticalCVSS 10.0JVNDB-2020-0081422020-09-03
製品:Fedora Project / Fedora種別:不適切な入力確認(CWE-20)

WebKitGTK および WPE WebKit には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2017-5226 と類似した問題です。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,331件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。