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脆弱性情報(JVN)
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 294,721 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
深刻度 Medium 種別 不適切な入力確認 の検索結果:3,121–3,160 件目を表示(ページ 79)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
Cisco IOS の ScanSafe モジュールには、サービス運用妨害 (デバイスリロード) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCum97038 として公開しています。
Cisco IOS および IOS XE の Locator/ID Separation Protocol (LISP) の実装には、ITR 制御メッセージのパラメータを適切に検証しないため、サービス運用妨害 (CEF 停止およびパケットドロップ) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCun73782 として公開しています。
Software Properties の ppa.py は、PPA GPG 鍵のフィンガープリントをダウンロードする際にサーバ証明書を検証しないため、パッケージリポジトリの GPG 鍵を偽装される脆弱性が存在します。
Microsoft Windows Server 2008 および Windows Server 2012 には、サービス運用妨害 (iSCSI サービスの停止) 状態にされる脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「iSCSI ターゲットのリモートでサービス拒否が起こる脆弱性」と記載されています。
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全294,721件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。
Microsoft Windows Server 2008 および Windows Server 2012 には、サービス運用妨害 (iSCSI サービスの停止) 状態にされる脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「iSCSI ターゲットのリモートでサービス拒否が起こる脆弱性」と記載されています。
ISC BIND の named のプリフェッチの実装には、再帰ネームサーバが有効になっている場合、サービス運用妨害 (REQUIRE 表明違反およびデーモンの停止) 状態にされる脆弱性が存在します。
QEMU の hw/net/vmxnet3.c には、(1) RX、(2) TX キュー番号、または (3) インデックスへの割り込み (interrupt indices) に関する処理に不備があるため、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされる、または任意のコードを実行される脆弱性が存在します。
Cisco Nexus 7000 スイッチ上で稼働する Cisco NX-OS には、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCui56136 として公開しています。
PyWBEM は、X.509 証明書のサブジェクトの Common Name (CN) または SubjectAltName フィールド内のドメイン名と、サーバのホスト名が一致することを検証しないため、SSL サーバになりすまされる脆弱性が存在します。
PyWBEM は、X.509 証明書の検証に個別の接続を使用するため、ピアに偽装される脆弱性が存在します。
株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマートが提供する intra-mart は、ウェブアプリケーションを構築するためのソフトウェアフレームワークです。intra-mart には、オープンリダイレクトの脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき次の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 洲崎 俊 氏
Transifex コマンドラインクライアントは、データ転送接続用の X.509 証明書を検証しないため、Transifex サーバになりすまされる脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2013-2073 に対する修正が不十分だったことによる脆弱性です。
Transifex コマンドラインクライアントは、X.509 証明書を検証しないため、Transifex サーバになりすまされる脆弱性が存在します。
Simple Machines Forum (SMF) には、クリックジャッキング攻撃を実行される脆弱性が存在します。
Xen の仮想 guest interrupt controller (GIC) ディストリビュータ (arch/arm/vgic.c) の vgic_distr_mmio_write 関数には、ARM システム上で稼働する場合、サービス運用妨害 (NULL ポインタデリファレンスおよびホストクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
GNUstep Base の gdomap の Tools/gdomap.c は、デーモンモードで実行する場合、ロガーのファイル記述子を適切に処理しないため、サービス運用妨害 (強制終了) 状態にされる脆弱性が存在します。
OpenStack Image Registry and Delivery Service (Glance) および Icehouse の Sheepdog バックエンドには、任意のコマンドを実行される脆弱性が存在します。
Zarafa の provider/libserver/ECSession.cpp の ValidateUserLogon 関数には、"パスワードの NULL ポインタ (a NULL pointer of the password)" に関する処理に不備があるため、特定のビルドの条件を使用する場合、サービス運用妨害 (クラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
Zarafa の provider/libserver/ECSession.cpp の ValidateUserLogon 関数には、"ユーザ名の NULL ポインタ (a NULL pointer of the username)" に関する処理に不備があるため、サービス運用妨害 (クラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
Net-SNMP の perl/TrapReceiver/TrapReceiver.xs の perl_trapd_handler 関数には、特定の Perl バージョンを使用する場合、サービス運用妨害 (snmptrapd クラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
router advertisement daemon (radvd) は、privsep_init 関数のエラーを適切に処理しないため、radvd デーモンを root として実行され、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。
OpenJPEG には、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされる脆弱性が存在します。
OpenJPEG には、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。
Cisco Unified Communications Manager (Unified CM) の IP Manager Assistant (IPMA) コンポーネントには、重要な情報を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCun74352 として公開しています。
ASR 1000 ルータ上で稼働する Cisco IOS XE の L2TP モジュールには、サービス運用妨害 (ESP カードのリロード) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCun09973 として公開しています。
Cisco Adaptive Security Appliance (ASA) ソフトウェアには、DHCPv6 リプレイを設定している場合、サービス運用妨害 (デバイスリロード) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCun45520 として公開しています。
Cisco Unified Contact Center Express の Document Management コンポーネントは、パラメータを適切に検証しないため、任意のパス名のファイルをアップロードされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCun74133 として公開しています。
DDSN Interactive cm3 Acora CMS には、オープンリダイレクトの脆弱性が存在します。
Cisco ASR 1000 シリーズのデバイスのソフトウェアには、BDI ルーティングが有効になっている場合、サービス運用妨害 (デバイスリロード) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCub55948 として公開しています。
OTRS には、クリックジャッキング攻撃を実行される脆弱性が存在します。
wolfSSL には、サービス運用妨害 (NULL ポインタデリファレンス) 状態にされる脆弱性が存在します。
Cisco IOS の Cisco IOS Unified Border Element (CUBE) には、サービス運用妨害 (入力キューウェッジ) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCuc42518 として公開しています。
Cisco IOS には、サービス運用妨害 (デバイスリロード) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCub39268 として公開しています。
Cisco IOS には、Multicast Listener Discovery (MLD) のスヌーピングが有効になっている場合、サービス運用妨害 (CPU 資源の消費またはデバイスクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtr88193 として公開しています。
ASR 1000 デバイス上で稼動する Cisco IOS には、IPv6 用 Multicast Listener Discovery (MLD) のトラッキングが有効になっている場合、サービス運用妨害 (デバイスリロード) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCtz28544 として公開しています。
WinSCP は、TLS による FTP を使用した際、サーバのホスト名が X.509 証明書のサブジェクトの Common Name (CN) または subjectAltName フィールドのドメイン名と一致することを検証しないため、SSL サーバになりすまされる脆弱性が存在します。
Vtiger の modules/Users/ForgotPassword.php には、任意のユーザのパスワードをリセットされる脆弱性が存在します。
Apple OS X で使用される Heimdal には、サービス運用妨害 (中止およびデーモンの終了) 状態にされる脆弱性が存在します。
Pimcore Core Framework の Pimcore_Tool_Newsletter モジュール内の Newsletter.php の getObjectByToken 関数は、パス名をアンシリアライズすることで取得されたオブジェクトを適切に処理しないため、PHP オブジェクトインジェクション攻撃を実行される、および任意のファイルを削除される脆弱性が存在します。
Siemens SINEMA サーバには、サービス運用妨害 (Web インタフェースの停止) 状態にされる脆弱性が存在します。