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脆弱性情報(JVN)
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 294,721 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
深刻度 Medium 種別 不適切な入力確認 の検索結果:3,081–3,120 件目を表示(ページ 78)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
apt は、ソースパッケージを適切に検証しないため、トロイの木馬のパッケージをダウンロードされ、インストールされる脆弱性が存在します。
Monkey HTTP Daemon (monkeyd) には、サービス運用妨害 (無限ループ) 状態にされる脆弱性が存在します。
ISC BIND の libdns は、EDNS オプションを適切に処理しないため、サービス運用妨害 (REQUIRE 表明違反およびデーモンの終了) 状態にされる脆弱性が存在します。
FreeBSD カーネルの (1) execve および (2) fexecve システムコールには、すべてのスレッドが終了する前にプロセスの仮想メモリアドレス空間およびマッピングを破壊するため、サービス運用妨害 (トリプルフォールトおよびシステムリブート) 状態にされる脆弱性が存在します。
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全294,721件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。
GOM Media Player には、サービス運用妨害 (クラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
OS X 上で稼働する Mozilla Firefox および Thunderbird は、フラッシュオブジェクトと DIV 要素との相互作用の後にカーソルの可視性が保障されないため、クリックジャッキング攻撃を実行される脆弱性が存在します。
Cisco Unified Communications Manager (Unified CM) の Real Time Monitoring Tool (RTMT) の実装には、任意のファイルを (1) 読まれる、または (2) 削除される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCuo17302、および CSCuo17199 として公開しています。
Cisco Wireless LAN Controller (WLC) デバイスには、サービス運用妨害 (NULL ポインタデリファレンスおよびデバイスの再起動) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCuo12321 として公開しています。 補足情報 : CWE による脆弱性タイプは、CWE-476: NULL Pointer Dereference (NULL ポインタデリファレンス) と識別されています。 http://cwe.mitre.org/data/definitions/476.html
COPA-DATA zenon DNP3 NG ドライバ (DNP3 master) および zenon DNP3 Process Gateway (DNP3 outstation) には、サービス運用妨害 (無限ループおよびプロセスクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
ownCloud の lib/base.php は、user_id のセッション変数を適切に検証しないため、任意のファイルを読まれる脆弱性が存在します。
TYPO3 には、"ホストのなりすまし (Host Spoofing)" に関する処理に不備があるため、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。
OpenStack Identity (Keystone) には、サービス運用妨害 (メモリ消費およびクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
Triangle MicroWorks SCADA Data Gateway には、サービス運用妨害 (過剰なデータ処理) 状態にされる脆弱性が存在します。
Apache Tomcat の java/org/apache/coyote/ajp/AbstractAjpProcessor.java には、サービス運用妨害 (スレッドの消費) の脆弱性が存在します。
Suricata には、サービス運用妨害 (クラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。
Dancer の cookie メソッド (lib/Dancer/Cookie.pm) には、CRLF インジェクションの脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2012-5526 とは異なる脆弱性です。
Cisco Wide Area Application Services (WAAS) は、SharePoint アクセラレーションが有効になっている場合、SharePoint のレスポンスを適切に解析しないため、サービス運用妨害 (アプリケーション最適化ハンドラのリロード) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCue47674 として公開しています。
Cisco Unified Communications Domain Manager (CDM) の VOSS の Web フレームワークの Self-Care Client Portal アプリケーションには、オープンリダイレクトの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCun79731 として公開しています。 補足情報 : CWE による脆弱性タイプは、CWE-601: URL Redirection to Untrusted Site (オープンリダイレクト) と識別されています。 http://cwe.mitre.org/data/definitions/601.html
Samba の内部 DNS サーバは、レスポンスを送信する前に受信している DNS メッセージのヘッダセクション内の QR フィールドを確認しないため、サービス運用妨害 (CPU および帯域幅消費) 状態にされる脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-1999-0103 と関連する問題です。
Mantis Bug Tracker (別名 MantisBT) には、サービス運用妨害 (リソース消費) 状態にされる脆弱性が存在します。
Dovecot の IMAP 機能には、サービス運用妨害 (無限ループおよび CPU 資源の消費) 状態にされる脆弱性が存在します。
Linux kernel の kernel/futex.c 内の futex_wait_requeue_pi 関数は、コールが二つの異なる futex のアドレスを持つことを確認しないため、サービス運用妨害 (NULL ポインタデリファレンスおよびシステムクラッシュ) 状態にされるなど、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。
Cisco Tidal Enterprise Scheduler (TES) のエージェントには、権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCuo33074 として公開しています。
IBM Sametime の Meeting Server には、サービス運用妨害 (部屋の使用不可) 状態にされる脆弱性が存在します。
ASR 1000 シリーズのデバイス上で稼働する Cisco IOS XE には、PPPoE termination が有効になっている場合、サービス運用妨害 (デバイスリロード) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCuo55180 として公開しています。
Apple Safari などで使用される WebKit は、Unicode エンコーディングを適切に解釈しないため、postMessage の origin を偽装される、および接続したフレームまたはウィンドウへのメッセージ送信における制限を回避される脆弱性が存在します。
IBM WebSphere Portal には、サービス運用妨害 (無限ループ) 状態にされる脆弱性が存在します。
IBM WebSphere Portal は、JSP を含んでいることを検証をしないため、重要な情報を取得される、リクエストディスパッチャ (request-dispatcher) のアクセス制限を回避される、またはサービス運用妨害 (メモリ消費) 状態にされる脆弱性が存在します。
TYPO3 の (1) file upload コンポーネントおよび (2) File Abstraction Layer (FAL) は、ファイル拡張子を適切にチェックしないため、任意の PHP コードを実行される脆弱性が存在します。
Microsoft Visual Studio で配布される Microsoft Debug Interface Access (DIA) SDK の msdia.dll は、動的呼び出しアドレスの計算に使用する前に不特定の変数を適切に検証しないため、任意のコードを実行される、またはサービス運用妨害 (メモリ破損) 状態にされる脆弱性が存在します。
Zenoss の zport/acl_users/cookieAuthHelper/login_form には、オープンリダイレクトの脆弱性が存在します。
Cisco IOS の LLDP の実装には、サービス運用妨害 (デバイスリロード) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCum96282 として公開しています。
Cisco IOS XR の DHCPv6 の実装には、サービス運用妨害 (デバイスクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCum85558、CSCum20949、CSCul61849、および CSCul71149 として公開しています。
Cisco IOS XR の DHCPv6 の実装には、サービス運用妨害 (プロセスハング) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCul80924 として公開しています。
Cisco IOS XE の SNMP モジュールには、サービス運用妨害 (デバイスリロード) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCug65204 として公開しています。
Cisco Unified Border Element (CUBE) デバイス上で稼動する Cisco IOS には、サービス運用妨害 (入力キューの消費およびトラフィック処理の停止) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCuj72215 として公開しています。
Cisco Email セキュリティ アプライアンス (ESA) およびコンテンツ セキュリティ管理アプライアンス (SMA) デバイス上で稼働する Cisco AsyncOS は、Active Directory が有効な場合、グループ名を適切に処理しないため、ロールの権限を取得される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCum86085 として公開しています。
Cisco Unified Web and E-mail Interaction Manager の system/egain/chat/entrypoint には、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。
Cisco Unified Web and E-mail Interaction Manager は、GET リクエスト内にセッション識別子を配置するため、会話テキストを挿入される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCuj43084 として公開しています。
Django の django.util.http.is_safe_url 関数は、URL を適切に検証しないため、オープンリダイレクト攻撃を実行される脆弱性が存在します。