脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

深刻度 Medium 種別 不適切な入力確認 の検索結果:1,9612,000 件目を表示(ページ 50

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0048772018-06-29
製品:Brave Software Inc. / Brave種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Brave には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0048732018-06-29
製品:Brave Software Inc. / Brave種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Brave には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0048562018-06-28
製品:LibTIFF / LibTIFF種別:不適切な入力確認(CWE-20)

LibTIFF には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2017-13726 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2018-0048322018-06-28
製品:SAP / SAP Identity Management種別:不適切な入力確認(CWE-20)

SAP Identity Management には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0047812018-06-27
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

GNU Wget には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2011-0054202018-06-25
製品:Fedora Project / 389 Directory Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

389 Directory Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2017-0133602018-06-25
製品:Huawei / E5771h-937 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Huawei MBB (Mobile Broadband) E5771h-937 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0044182018-06-20
製品:シスコシステムズ / Cisco MATE Live種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco MATE Live には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvh31272 として公開しています。

MediumCVSS 5.8JVNDB-2018-0044112018-06-19
製品:シスコシステムズ / Cisco ASR 5000 シリーズソフトウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Packet Data Network Gateway には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvg88786 として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2017-0132952018-06-19
製品:Huawei / TE60 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Huawei 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2017-0132922018-06-19
製品:BMC Medical / 3B Medical / Luna CPAP machine ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

BMC Medical Luna CPAP machine には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2018-0043582018-06-19
製品:tlslite-ng project / tlslite-ng種別:不適切な入力確認(CWE-20)

tlslite-ng には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0043332018-06-18
製品:Systematic / SitaWare種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Systematic SitaWare には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0043222018-06-18
製品:ジュニパーネットワークス / Junos OS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Juniper Networks Junos OS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0042862018-06-15
製品:インテル / Intel Software Guard Extensions Platform Software Component種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel Software Guard Extensions Platform Software Component には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2018-0042142018-06-14
製品:ジュニパーネットワークス / Junos OS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Juniper Networks Junos OS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2018-0041352018-06-12
製品:マイクロソフト / Microsoft Exchange Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Exchange Server には、Outlook Web Access (OWA) が Web リクエストの適切な処理に失敗した場合、なりすましの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Exchange のなりすましの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0040952018-06-11
製品:Linux / Linux Kernel種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Linux Kernel は、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0039682018-06-07
製品:Jungo Connectivity / WinDriver種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Jungo DriverWizard WinDriver には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0039672018-06-07
製品:Jungo Connectivity / WinDriver種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Jungo DriverWizard WinDriver には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2017-0132322018-06-07
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Mediawiki には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2017-0132302018-06-07
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Mediawiki には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2017-0132282018-06-07
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Mediawiki には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0039572018-06-07
製品:レッドハット / etcd種別:不適切な入力確認(CWE-20)

etcd には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0039152018-06-06
製品:JasPer Project / JasPer種別:不適切な入力確認(CWE-20)

JasPer には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2017-0131682018-06-04
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android のフレームワーク (package installer) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-62537081 として公開されています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0036982018-06-01
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品などで使用される WebKit コンポーネントには、表明違反を誘発される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0036932018-06-01
製品:アップル / Safari種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Apple Safari の Safari コンポーネントには、アドレスバーを偽装される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2017-0131442018-06-01
製品:アップル / tvOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Apple iOS および tvOS の App Store コンポーネントには、パスワードプロンプトを偽装される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2017-0131392018-06-01
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品の CoreText コンポーネントには、サービス運用妨害 (アプリケーションクラッシュ) 状態にされる脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0036772018-06-01
製品:アップル / Safari種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Apple Safari の Safari コンポーネントには、アドレスバーを偽装される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0036632018-05-31
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Apple macOS のディスクイメージコンポーネントには、アプリケーションの起動を誘発される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0036452018-05-31
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Apple Mac OS X の PDFKit コンポーネントには、PDF ドキュメント内の URL に対する意図した制限を回避される脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2017-0131012018-05-25
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS XE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS XE ソフトウェア には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCui67191 および CSCvg52875 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0034792018-05-24
製品:シーメンス / Softnet PROFINET IO種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Siemens 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0034502018-05-23
製品:GNU Project / GNU Binutils種別:不適切な入力確認(CWE-20)

GNU Binutils には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2017-0130482018-05-23
製品:アップル / CUPS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

CUPS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0033952018-05-23
製品:Jungo Connectivity / WinDriver種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Jungo DriverWizard WinDriver には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2018-8821 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0033892018-05-23
製品:IBM / IBM WebSphere MQ種別:不適切な入力確認(CWE-20)

IBM WebSphere MQ には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 135520 として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2017-0130192018-05-23
製品:collectd / collectd種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Gentoo app-admin/collectd パッケージには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。