脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

深刻度 Medium 種別 不適切な入力確認 の検索結果:1,5611,600 件目を表示(ページ 40

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0150002019-04-18
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS には、ロジックに関する処理に不備があるため、検証に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0149982019-04-18
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS には、入力のサニタイズ処理に不備があるため、検証に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0149772019-04-18
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS には、検証に関する処理に不備があるため、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされる脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0149742019-04-18
製品:アップル / iOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS には、ステート管理に関する処理に不備があるため、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0149732019-04-18
製品:アップル / Safari種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Safari には、ステート管理に不備があるため、ユーザインターフェイス不一致の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0149712019-04-18
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、チェックに不備がある為、cookie 管理に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0149592019-04-18
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS には、ステート管理に関する処理に不備があるため、不一致のユーザインターフェースの脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0149552019-04-18
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS および watchOS の URL の処理には、入力検証に関する処理に不備があるため、なりすましの脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0149482019-04-18
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS には、入力のサニタイズ処理に不備があるため、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0149452019-04-18
製品:アップル / iOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS には、入力のサニタイズ処理に不備があるため、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0149432019-04-18
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS および macOS には、入力のサニタイズ処理に不備があるため、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0149402019-04-18
製品:アップル / iOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS および Safari には、ステート管理に関する処理に不備があるため、不一致のユーザインターフェースの脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0149392019-04-18
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS、tvOS、watchOS のアプリケーションのスナップショット処理には、メッセージ削除処理に不備があるため、整合性欠如の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0149192019-04-17
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、検証に関する処理に不備があるため、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0149182019-04-17
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS、tvOS、watchOS には、入力確認に関する処理に不備があるため、カーネルの入力検証に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0149172019-04-17
製品:アップル / iOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Safari および iOS には、ステート管理に関する処理に不備があるため、ユーザインターフェイス不一致の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0149112019-04-17
製品:アップル / iOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、入力検証に不備があるため、ロジックに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0149102019-04-17
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、特権のある API コールを適切に制限しないため、アクセスに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0149082019-04-17
製品:アップル / Apple サポート種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Apple Support には、解析データを送信する方法に不備があるため、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0149072019-04-17
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS Mojave には、入力のサニタイズ処理に不備があるため、検証の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0149062019-04-17
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0149022019-04-17
製品:アップル / iOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、ステート管理に関する処理に不備があるため、ロジックに関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0148962019-04-17
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS Mojave には、入力のサニタイズ処理に不備があるため、検証の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0148952019-04-17
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS Mojave には、入力のサニタイズ処理に不備があるため、検証の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0148772019-04-17
製品:アップル / tvOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS、macOS、tvOS には、プロセスのエンタイトルメントの検証に不備があるため、エンタイトルメントの検証に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.0JVNDB-2018-0148702019-04-17
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、検証に関する処理に不備があるため、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0148692019-04-17
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS、tvOS、watchOS には、入力検証に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2018-0148532019-04-17
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS Mojave には、入力のサニタイズ処理に不備があるため、検証の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0148512019-04-17
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、脆弱なコードを含むため、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされる脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2018-0148502019-04-17
製品:アップル / iOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS および Safari には、ステート管理に関する処理に不備があるため、ロジックの脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0148342019-04-16
製品:アップル / Safari種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Safari には、ステート管理に関する処理に不備があるため、なりすましの脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0148312019-04-16
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、入力確認に関する処理に不備があるため、複数のメモリ破損の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0148282019-04-16
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、入力確認に関する処理に不備があるため、複数のメモリ破損の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0026172019-04-15
製品:SAP / SAP Kernel種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ABAP Server、ABAP Platform および Kernel には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2018-0148002019-04-11
製品:OTRS プロジェクト / OTRS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Open Ticket Request System (OTRS) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2019-0025872019-04-11
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバー上の Microsoft Hyper-V ネットワークスイッチがゲストオペレーティングシステム上の特権ユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-0695 および CVE-2019-0701 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2019-0025842019-04-11
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Internet Explorer 11 には、Internet Explorer の VBScript 実行ポリシーが特定の条件下で VBScript を適切に制限せず、本来であれば無視すべきリクエストを許可する場合、セキュリティ機能を回避される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Internet Explorer のセキュリティ機能のバイパスの脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-0761 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2019-0025752019-04-11
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバー上の Microsoft Hyper-V がゲストオペレーティングシステム上の特権ユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows カーネルの特権の昇格の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-0690 および CVE-2019-0701 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2019-0025662019-04-11
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Microsoft Hyper-V がゲストオペレーティングシステム上の特権ユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-0690 および CVE-2019-0695 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2018-0147862019-04-10
製品:インテル / Intel Trusted Execution Engine ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel CSME および TXE には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。