ホーム / 製品の脆弱性 294,721件 収録 脆弱性情報 約29.5万
34,906件 緊急(Critical)
118,248件 重要(High)
深刻度: すべて294,721 Critical34,906 High118,248 Medium131,319 Low8,882 種別(CWE): すべて クロスサイトスクリプティング35,171 SQLインジェクション17,085 バッファエラー12,734 境界外書き込み12,302 不適切な入力確認10,304 情報漏えい8,248 解放済みメモリの使用7,388 パス・トラバーサル7,240 境界外読み取り7,215 認可・権限・アクセス制御6,696 期間: 全期間 直近1年 直近3年 すべてクリア 深刻度 Medium 種別 不適切な入力確認 の検索結果:1,401 –1,440 件目を表示(ページ 36)
🔎 検索結果が多すぎます(4,000件以上) ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間 で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
Medium CVSS 6.8 JVNDB-2019-011631 2019-11-14
製品: マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Microsoft Hyper-V ネットワークスイッチがゲストオペレーティングシステム上の特権ユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。
ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。
本脆弱性は、CVE-2019-0712、CVE-2019-1309、CVE-2019-1399 とは異なる脆弱性です。
Medium CVSS 6.2 JVNDB-2019-011630 2019-11-14
製品: マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Microsoft Hyper-V がゲストオペレーティングシステム上の特権ユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。
ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。
本脆弱性は、CVE-2019-0712、CVE-2019-1309、CVE-2019-1310 とは異なる脆弱性です。
Medium CVSS 4.3 JVNDB-2013-006902 2019-11-14
製品: Fedora Project / Fedora種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
MantisBT には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2019-011619 2019-11-14
製品: WP Wham / Currency Switcher for WooCommerce種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
WordPress 用 Currency Switcher for WooCommerce プラグインには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
← 前の40件 ページ 36 次の40件 → 脆弱性情報(JVN) よくある質問 脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか? はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか? 脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか? 各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。 JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp )を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全294,721件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。
CVSS 4.7
JVNDB-2019-000069
2019-11-13
製品: シックス・アパート株式会社 / Movable Type種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
シックス・アパート株式会社が提供する Movable Type には、オープンリダイレクト (CWE-601) の脆弱性が存在します。
この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
報告者: EGセキュアソリューションズ株式会社 細野 英朋 氏
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2019-011551 2019-11-12
製品: Xen プロジェクト / Xen種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Xen には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.5 JVNDB-2013-006893 2019-11-12
製品: Greenplum / Redis種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Redis には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.5 JVNDB-2013-006892 2019-11-12
製品: Greenplum / Redis種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Redis には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.5 JVNDB-2013-006881 2019-11-08
製品: レッドハット / Red Hat Enterprise Linux種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
evince には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2010-005794 2019-11-08
製品: Debian / Debian GNU/Linux種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Mumble には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.3 JVNDB-2010-005788 2019-11-08
製品: TYPO3 Association / TYPO3種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
TYPO3 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.5 JVNDB-2010-005785 2019-11-08
製品: Debian / Debian GNU/Linux種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
paxtest には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.5 JVNDB-2010-005774 2019-11-05
製品: MailScanner / MailScanner種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
mailscanner には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2019-011291 2019-10-31
製品: Tenable, Inc. / Nessus種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Nessus には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.8 JVNDB-2019-011221 2019-10-30
製品: ASUSTeK Computer Inc. / ROG Zephyrus M GM501GS ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
** 未確定 ** 本件は、脆弱性として確定していません。
ASUS ROG Zephyrus M GM501GS ラップトップには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
ベンダは、本脆弱性に対して異議を唱えています。
詳細については、以下の NVD の Current Description を確認してください。
https://nvd.nist.gov/vuln/detail/CVE-2019-18216
Medium CVSS 4.4 JVNDB-2019-011138 2019-10-29
製品: シスコシステムズ / Cisco TelePresence CE ソフトウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco TelePresence Collaboration Endpoint (CE) ソフトウェアには、不特定の脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.8 JVNDB-2019-011126 2019-10-29
製品: サムスン / Galaxy S10 ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Samsung Galaxy S10 および Note10 デバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2019-011113 2019-10-29
製品: シスコシステムズ / Cisco Aironet 3800 シリーズファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco Aironet Access Points (APs) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 4.7 JVNDB-2019-000067 2019-10-28
製品: リコー / 図書館情報管理システム LIMEDIO種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
株式会社リコーが提供する図書館情報管理システム LIMEDIO には、オープンリダイレクト (CWE-601) の脆弱性が存在します。
この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
報告者: 株式会社インターネットイニシアティブ 九州支社 技術部 サイバーセキュリティサービス課 今井 健 氏
Medium CVSS 4.7 JVNDB-2019-000066 2019-10-23
製品: アルファサード株式会社 / PowerCMS種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
アルファサード株式会社が提供する PowerCMS には、オープンリダイレクト (CWE-601) の脆弱性が存在します。
この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
報告者: EGセキュアソリューションズ株式会社 細野 英朋 氏
Medium CVSS 5.3 JVNDB-2019-010694 2019-10-21
製品: Open Information Security Foundation / Suricata種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
OISF LibHTP および Suricata には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2019-010584 2019-10-17
製品: Xen プロジェクト / Xen種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Xen には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.8 JVNDB-2019-010515 2019-10-16
製品: マイクロソフト / Microsoft Windows Server種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Microsoft Windows 10、Windows Server 2019、Windows Server には、ホスト オペレーティング システム上の Windows Hyper-V ネットワーク スイッチが、ゲスト オペレーティング システム上の認証されているユーザーからの入力を適切に検証しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。
ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。
Medium CVSS 6.7 JVNDB-2019-010481 2019-10-16
製品: シスコシステムズ / Cisco Firepower Threat Defense ソフトウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco Firepower Threat Defense (FTD) ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.8 JVNDB-2019-010446 2019-10-15
製品: シスコシステムズ / VDB Fingerprint Database種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco Firepower Management Center (FMC) ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2019-010166 2019-10-07
製品: Google / Android種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
本脆弱性は、Android ID: A-112663564 として公開されています。
Medium CVSS 5.9 JVNDB-2019-009996 2019-10-03
製品: Google / Android種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
本脆弱性は、Android ID: A-111893041 として公開されています。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2019-009879 2019-10-01
製品: Google / Android種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
本脆弱性は、Android ID: A-128431761 として公開されています。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2019-009814 2019-10-01
製品: Google / Android種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
本脆弱性は、Android ID: A-132782448 として公開されています。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2019-009813 2019-10-01
製品: Google / Android種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
本脆弱性は、Android ID: A-132783254 として公開されています。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2019-009792 2019-10-01
製品: Google / Android種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
本脆弱性は、Android ID: A-80479354 として公開されています。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2018-016078 2019-09-30
製品: Apache Software Foundation / Apache Subversion種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Apache Subversion には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 4.3 JVNDB-2019-009700 2019-09-27
製品: F5 Networks / BIG-IP Local Traffic Manager (LTM)種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
複数の BIG-IP 製品のシステムには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2019-009621 2019-09-25
製品: Libav / Libav種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Libav には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.2 JVNDB-2019-009254 2019-09-17
製品: マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
複数の Microsoft Windows 製品には、ホスト サーバー上の Microsoft Hyper-V がゲストオペレーティングシステム上の特権ユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。
ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2019-009071 2019-09-11
製品: Espressif Systems / ESP8266 nonOS SDK種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Espressif ESP8266_NONOS_SDK には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 4.4 JVNDB-2019-009002 2019-09-11
製品: Google / Android種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Android のカーネルには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 4.7 JVNDB-2019-000057 2019-09-10
製品: SHIRASAGI Project / SHIRASAGI種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
SHIRASAGI Project が提供する SHIRASAGI には、オープンリダイレクト (CWE-601) の脆弱性が存在します。
この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
報告者: 三井物産セキュアディレクション株式会社 米山 俊嗣 氏
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2019-008913 2019-09-09
製品: シスコシステムズ / Cisco NX-OS種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco FXOS ソフトウェアおよび Cisco NX-OS ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.5 JVNDB-2019-008758 2019-09-05
製品: Apache Software Foundation / Apache Santuario XML Security for Java種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Apache Santuario XML Security for Java には、入力確認に関する脆弱性が存在します。