脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

深刻度 Medium 種別 不適切な入力確認 の検索結果:1,3611,400 件目を表示(ページ 35

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2011-0054772019-11-19
製品:Google / Google Chrome種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome の Blink には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0118342019-11-19
製品:ImageMagick / ImageMagick種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ImageMagick には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2010-0058172019-11-19
製品:Drupal / Drupal種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Drupal には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2019-0118122019-11-19
製品:eyecomms / eyeCMS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

eyecomms eyeCMS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2009-0066362019-11-18
製品:Apache Software Foundation / Apache Qpid種別:不適切な入力確認(CWE-20)

qpid-cpp には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2012-0064402019-11-18
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Chicken には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2013-0069152019-11-18
製品:Cryptocat project / Cryptocat種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cryptocat には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2011-0054572019-11-15
製品:TYPO3 Association / TYPO3種別:不適切な入力確認(CWE-20)

TYPO3 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2011-0054562019-11-15
製品:TYPO3 Association / TYPO3種別:不適切な入力確認(CWE-20)

TYPO3 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2010-0058062019-11-14
製品:Gource / gource種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Gource には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2019-0116382019-11-14
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Microsoft Hyper-V ネットワークスイッチがゲストオペレーティングシステム上の特権ユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-1309、CVE-2019-1310、CVE-2019-1399 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2013-0069042019-11-14
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

MantisBT には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2019-0116342019-11-14
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Microsoft Hyper-V ネットワークスイッチがゲストがゲストオペレーティングシステム上の特権ユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-0712、CVE-2019-1310、CVE-2019-1399 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2019-0116312019-11-14
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Microsoft Hyper-V ネットワークスイッチがゲストオペレーティングシステム上の特権ユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-0712、CVE-2019-1309、CVE-2019-1399 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.2JVNDB-2019-0116302019-11-14
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Microsoft Hyper-V がゲストオペレーティングシステム上の特権ユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2019-0712、CVE-2019-1309、CVE-2019-1310 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2013-0069022019-11-14
製品:Fedora Project / Fedora種別:不適切な入力確認(CWE-20)

MantisBT には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0116192019-11-14
製品:WP Wham / Currency Switcher for WooCommerce種別:不適切な入力確認(CWE-20)

WordPress 用 Currency Switcher for WooCommerce プラグインには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2019-0000692019-11-13
製品:シックス・アパート株式会社 / Movable Type種別:不適切な入力確認(CWE-20)

シックス・アパート株式会社が提供する Movable Type には、オープンリダイレクト (CWE-601) の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: EGセキュアソリューションズ株式会社 細野 英朋 氏

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0115512019-11-12
製品:Xen プロジェクト / Xen種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Xen には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2013-0068932019-11-12
製品:Greenplum / Redis種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Redis には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2013-0068922019-11-12
製品:Greenplum / Redis種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Redis には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2013-0068812019-11-08
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

evince には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2010-0057942019-11-08
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Mumble には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2010-0057882019-11-08
製品:TYPO3 Association / TYPO3種別:不適切な入力確認(CWE-20)

TYPO3 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2010-0057852019-11-08
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

paxtest には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2010-0057742019-11-05
製品:MailScanner / MailScanner種別:不適切な入力確認(CWE-20)

mailscanner には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0112912019-10-31
製品:Tenable, Inc. / Nessus種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Nessus には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2019-0112212019-10-30
製品:ASUSTeK Computer Inc. / ROG Zephyrus M GM501GS ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

** 未確定 ** 本件は、脆弱性として確定していません。 ASUS ROG Zephyrus M GM501GS ラップトップには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性に対して異議を唱えています。 詳細については、以下の NVD の Current Description を確認してください。 https://nvd.nist.gov/vuln/detail/CVE-2019-18216

MediumCVSS 4.4JVNDB-2019-0111382019-10-29
製品:シスコシステムズ / Cisco TelePresence CE ソフトウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco TelePresence Collaboration Endpoint (CE) ソフトウェアには、不特定の脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2019-0111262019-10-29
製品:サムスン / Galaxy S10 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung Galaxy S10 および Note10 デバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0111132019-10-29
製品:シスコシステムズ / Cisco Aironet 3800 シリーズファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Aironet Access Points (APs) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2019-0000672019-10-28
製品:リコー / 図書館情報管理システム LIMEDIO種別:不適切な入力確認(CWE-20)

株式会社リコーが提供する図書館情報管理システム LIMEDIO には、オープンリダイレクト (CWE-601) の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社インターネットイニシアティブ 九州支社 技術部 サイバーセキュリティサービス課 今井 健 氏

MediumCVSS 4.7JVNDB-2019-0000662019-10-23
製品:アルファサード株式会社 / PowerCMS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

アルファサード株式会社が提供する PowerCMS には、オープンリダイレクト (CWE-601) の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: EGセキュアソリューションズ株式会社 細野 英朋 氏

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0106942019-10-21
製品:Open Information Security Foundation / Suricata種別:不適切な入力確認(CWE-20)

OISF LibHTP および Suricata には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0105842019-10-17
製品:Xen プロジェクト / Xen種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Xen には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2019-0105152019-10-16
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Windows 10、Windows Server 2019、Windows Server には、ホスト オペレーティング システム上の Windows Hyper-V ネットワーク スイッチが、ゲスト オペレーティング システム上の認証されているユーザーからの入力を適切に検証しない場合、情報を公開される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V の情報漏えいの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2019-0104812019-10-16
製品:シスコシステムズ / Cisco Firepower Threat Defense ソフトウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Firepower Threat Defense (FTD) ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.8JVNDB-2019-0104462019-10-15
製品:シスコシステムズ / VDB Fingerprint Database種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Firepower Management Center (FMC) ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0101662019-10-07
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-112663564 として公開されています。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2019-0099962019-10-03
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-111893041 として公開されています。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。