脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

深刻度 Medium 種別 不適切な入力確認 の検索結果:1,2411,280 件目を表示(ページ 32

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0024992020-03-18
製品:エフ・セキュア / F-Secure Internet Gatekeeper種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cloud Protection For Salesforce、Email and Server Security、Internet GateKeeper には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0024252020-03-16
製品:シスコシステムズ / Cisco Web セキュリティ アプライアンス種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Email Security Appliance (ESA)、Web Security Appliance (WSA)、Content Security Management Appliance (SMA)には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2020-0023962020-03-13
製品:シスコシステムズ / FX-OS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco FXOS ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0023732020-03-12
製品:Mozilla Foundation / Mozilla Thunderbird種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Firefox および Thunderbird には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.4JVNDB-2020-0023612020-03-12
製品:デル / Inspiron 14 5490 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Dell クライアントプラットフォームには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0023572020-03-12
製品:ESET / ESET Smart TV Security種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の ESET 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0023542020-03-12
製品:シスコシステムズ / Cisco NX-OS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco NX-OS ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0023272020-03-12
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS Catalina には、入力のサニタイズに関する処理に不備があるため、入力検証に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2015-0086072020-03-10
製品:FreeBSD / FreeBSD種別:不適切な入力確認(CWE-20)

FreeBSD には、入力確認に関する脆弱性が存在が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0146852020-03-09
製品:Selesta / Visual Access Manager種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Selesta Visual Access Manager (VAM) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0146692020-03-09
製品:STMicroelectronics / WB55種別:不適切な入力確認(CWE-20)

STMicroelectronics BLE Stack には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0021562020-03-05
製品:Arvato Distribution GmbH / Skillpipe種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Arvato Skillpipe には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2020-0021472020-03-04
製品:Huawei / P10 Plus ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Huawei スマートフォン P10 Plus には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0021362020-03-04
製品:シスコシステムズ / Cisco Meeting Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Meeting Server ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2020-0020832020-03-04
製品:Huawei / Osca-550 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Huawei 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.1JVNDB-2020-0020802020-03-04
製品:Huawei / Osca-550 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Huawei 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0020732020-03-04
製品:Timo Sirainen / Dovecot種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Dovecot には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0020722020-03-04
製品:SAP / SAP Mobile Platform種別:不適切な入力確認(CWE-20)

SAP Mobile Platform には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2020-0020242020-03-03
製品:マイクロソフト / Microsoft Office Online Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Office Online Server には、クロスオリジン通信の発生元を適切に検証しない場合、なりすまされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Office Online Server のなりすましの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0020112020-03-03
製品:Palo Alto Networks / GlobalProtect種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Palo Alto Networks GlobalProtect ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0145722020-02-28
製品:フォーティネット / FortiClient種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Linux 用 FortiClient には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0018562020-02-27
製品:openSUSE project / Backports SLE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0018492020-02-27
製品:openSUSE project / Backports SLE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0018482020-02-27
製品:openSUSE project / Backports SLE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0018472020-02-27
製品:openSUSE project / Backports SLE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2020-0018462020-02-27
製品:openSUSE project / Backports SLE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2020-0018422020-02-27
製品:openSUSE project / Backports SLE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0018412020-02-27
製品:openSUSE project / Backports SLE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0018402020-02-27
製品:openSUSE project / Backports SLE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0018382020-02-27
製品:openSUSE project / Backports SLE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0018362020-02-27
製品:openSUSE project / Backports SLE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2020-0018222020-02-27
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Microsoft Hyper-V がゲストオペレーティングシステム上の特権ユーザからの入力の適切な検証に失敗した場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0751 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2020-0017942020-02-26
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品の Windows セキュアブートには、セキュリティ機能を回避される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft セキュア ブートのセキュリティ機能のバイパスの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.0JVNDB-2020-0017702020-02-26
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Windows 10 および Microsoft Windows Server には、ホストサーバ上の Microsoft Hyper-V がゲストオペレーティングシステム上のユーザからの特定の悪意のあるデータの適切な検証に失敗した場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-0661 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 4.9JVNDB-2019-0145352020-02-25
製品:Nextcloud / Nextcloud Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Nextcloud Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.9JVNDB-2020-0017502020-02-25
製品:F5 Networks / BIG-IP Link Controller種別:不適切な入力確認(CWE-20)

BIG-IP には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0017232020-02-21
製品:url-parse project / url-parse種別:不適切な入力確認(CWE-20)

url-parse npm package には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0017222020-02-21
製品:Nextcloud / Nextcloud Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Nextcloud Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2020-0017032020-02-21
製品:Google / Google Chrome種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0016852020-02-21
製品:アップル / Bonjour種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Apple Bonjour には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。