脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

深刻度 Medium 種別 不適切な入力確認 の検索結果:1,2011,240 件目を表示(ページ 31

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2017-0148412020-04-30
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung モバイルデバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2017-10885 として公開されています。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2015-0086422020-04-28
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung モバイルデバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2015-5131 として公開されています。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2015-0086382020-04-28
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung モバイルデバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2016-5421 として公開されています。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2015-0086372020-04-28
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung モバイルデバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2015-5068 として公開されています。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2017-0148222020-04-28
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung モバイルデバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2017-8702 として公開されています。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2020-0038802020-04-27
製品:Xiaomi / XIAOAI speaker Pro LX06 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

XIAOMI XIAOAI speaker Pro LX06 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2020-0038792020-04-27
製品:Xiaomi / XIAOAI speaker Pro LX06 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

XIAOMI XIAOAI speaker Pro LX06 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0038712020-04-27
製品:PrimeKey / EJBCA種別:不適切な入力確認(CWE-20)

EJBCA には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0000272020-04-27
製品:サイボウズ / サイボウズ ガルーン種別:不適切な入力確認(CWE-20)

サイボウズ株式会社が提供するサイボウズ Garoon には、次の複数の脆弱性が存在します。 ・フィールドを指定する API における認証不備 (CWE-287) - CVE-2020-5563 ・アプリケーション「メール」におけるクロスサイトスクリプティング (CWE-79) - CVE-2020-5564 ・アプリケーション「ワークフロー」および「マルチレポート」における入力値検証不備 (CWE-20) - CVE-2020-5565 ・アプリケーション「メール」および「メッセージ」における不適切な認可処理 (CWE-285) - CVE-2020-5566 ・アプリケーションメニューにおける認証不備 (CWE-287) - CVE-2020-5567 ・アプリケーション「メッセージ」および「掲示板」におけるクロスサイトスクリプティング (CWE-79) - CVE-2020-5568 CVE-2020-5563, CVE-2020-5566, CVE-2020-5568 これらの脆弱性情報は、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 CVE-2020-5564 この脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者: Masato Kinugawa 氏 CVE-2020-5565 この脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者: Tanghaifeng 氏 CVE-2020-5567 この脆弱性情報は、次の方が開発者に報告し、製品利用者への周知を目的に、開発者が JPCERT/CC に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 発見者: 閏間 修一 氏

MediumCVSS 6.2JVNDB-2018-0162572020-04-27
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung モバイルデバイスには、入力確認にに関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2018-11669 として公開されています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0038382020-04-27
製品:Palo Alto Networks / Secdo種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Windows 用 Secdo には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0038342020-04-24
製品:GitLab.org / GitLab種別:不適切な入力確認(CWE-20)

GitLab EE/CE には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0037172020-04-23
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung モバイルデバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2016-7179 および SVE-2016-7182 として公開されています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0036572020-04-22
製品:アップル / iOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS および iPadOS には、ビデオのバージョン選択に不備があるため、メールによるビデオファイルの選択に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2019-0152452020-04-21
製品:ABB / eSOMS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ABB eSOMS には、クロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0036092020-04-21
製品:AVAST Software s.r.o. / avast アンチウィルス種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Avast Antivirus には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0035152020-04-17
製品:Sensio Labs / Symfony種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Symfony には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0035092020-04-17
製品:SUNNET Technology / eHRD種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Sunnet eHRD には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.3JVNDB-2020-0035012020-04-17
製品:Piwigo / Piwigo種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Piwigo 用の Community プラグインには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0034502020-04-16
製品:IBM / IBM Tivoli Netcool/Impact種別:不適切な入力確認(CWE-20)

IBM Tivoli Netcool Impact には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 175409 として公開しています。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0033892020-04-15
製品:Fedora Project / Fedora種別:不適切な入力確認(CWE-20)

KDE Okular には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0033782020-04-15
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung モバイルデバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2019-16554 として公開されています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0033602020-04-15
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung mobile デバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2019-15350 として公開されています。

MediumCVSS 6.2JVNDB-2019-0151802020-04-14
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung mobile デバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2019-15089 として公開されています。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2020-0033502020-04-14
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung mobile デバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2019-15262 として公開されています。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2020-0032912020-04-14
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung mobile デバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2018-13547 として公開されています。

MediumCVSS 6.2JVNDB-2019-0151672020-04-08
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung モバイルデバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2019-15164 として公開されています。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2020-0032132020-04-08
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Samsung モバイルデバイスには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Samsung ID: SVE-2019-16192 として公開されています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0032052020-04-08
製品:signotec / signoPAD-API/Web種別:不適切な入力確認(CWE-20)

signotec signoPAD-API/Web (旧 Websocket Pad Server) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0031912020-04-07
製品:Zim-Wiki / Zim種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Zim には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.4JVNDB-2020-0031562020-04-06
製品:Fedora Project / Fedora種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0030702020-04-03
製品:Joomla! / Joomla!種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Joomla! には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0030602020-04-02
製品:cPanel / cPanel種別:不適切な入力確認(CWE-20)

cPanel には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.7JVNDB-2019-0150322020-04-01
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

libvirt には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2018-0162352020-03-31
製品:KDE project / KDE Applications種別:不適切な入力確認(CWE-20)

KDE アプリケーションには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2020-0029682020-03-31
製品:インテル / Intel NUC Kit NUC8i7HNK ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) NUC には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.4JVNDB-2020-0029202020-03-27
製品:マカフィー / McAfee Agent種別:不適切な入力確認(CWE-20)

McAfee Agent (MA) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0028982020-03-27
製品:NVIDIA / Virtual GPU Manager種別:不適切な入力確認(CWE-20)

NVIDIA Virtual GPU Manager には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2019-0148392020-03-19
製品:GitLab.org / GitLab種別:不適切な入力確認(CWE-20)

GitLab Community および Enterprise Edition には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.1JVNDB-2020-0025222020-03-18
製品:Froxlor / Froxlor種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Froxlor には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。