ホーム / 製品の脆弱性 294,721件 収録 脆弱性情報 約29.5万
34,906件 緊急(Critical)
118,248件 重要(High)
深刻度: すべて294,721 Critical34,906 High118,248 Medium131,319 Low8,882 種別(CWE): すべて クロスサイトスクリプティング35,171 SQLインジェクション17,085 バッファエラー12,734 境界外書き込み12,302 不適切な入力確認10,304 情報漏えい8,248 解放済みメモリの使用7,388 パス・トラバーサル7,240 境界外読み取り7,215 認可・権限・アクセス制御6,696 期間: 全期間 直近1年 直近3年 すべてクリア 深刻度 High 種別 不適切な入力確認 の検索結果:1,161 –1,200 件目を表示(ページ 30)
🔎 検索結果が多すぎます(4,000件以上) ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間 で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
High CVSS 8.1 JVNDB-2020-010749 2021-02-03
製品: シスコシステムズ / Cisco Enterprise Network Functions Virtualization Infrastructure Software (NFVIS)種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco Enterprise NFV Infrastructure Software (NFVIS) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 7.8 JVNDB-2020-010701 2021-02-01
製品: クアルコム / MDM9150 ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
複数の Snapdragon 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 7.5 JVNDB-2020-010693 2021-02-01
製品: Chadha Software Technologies / PHPKB種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Chadha PHPKB には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 8.8 JVNDB-2020-010680 2021-02-01
製品: シスコシステムズ / Cisco Video Surveillance 8930 Speed Dome IP カメラ ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco Video Surveillance 8000 シリーズ IP カメラには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 8.8 JVNDB-2020-010679 2021-02-01
← 前の40件 ページ 30 次の40件 → 脆弱性情報(JVN) よくある質問 脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか? はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか? 脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか? 各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。 JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp )を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全294,721件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。
製品: シスコシステムズ / Cisco Video Surveillance 8930 Speed Dome IP カメラ ファームウェア
種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco Video Surveillance 8000 シリーズ IP カメラには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 7.5 JVNDB-2019-015876 2021-01-28
製品: アップル / watchOS種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
複数の Apple 製品には、入力のサニタイズ処理に不備があるため、検証に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 8.8 JVNDB-2020-010517 2021-01-25
製品: シュナイダーエレクトリック株式会社 (旧社名株式会社エーピーシー・ジャパン) / PowerChute種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
PowerChute Business Edition には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 7.5 JVNDB-2020-010463 2021-01-19
製品: Debian / Debian GNU/Linux種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Squid には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 8.6 JVNDB-2020-010447 2021-01-18
製品: シスコシステムズ / Cisco NX-OS種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco NX-OS ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 8.6 JVNDB-2020-010446 2021-01-18
製品: シスコシステムズ / Cisco NX-OS種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco NX-OS ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 8.0 JVNDB-2020-010354 2021-01-07
製品: マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Microsoft SharePoint には、なりすまされる脆弱性が存在します。
High CVSS 7.3 JVNDB-2019-015841 2021-01-07
製品: レッドハット / Ansible Tower種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Ansible Engine には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 7.5 JVNDB-2020-010324 2021-01-06
製品: HashiCorp / vault-ssh-helper種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
HashiCorp vault-ssh-helper には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 7.5 JVNDB-2020-010277 2021-01-05
製品: wolfSSL Inc. / wolfSSL種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
wolfSSL には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 8.1 JVNDB-2020-010212 2020-12-28
製品: シスコシステムズ / Cisco Data Center Network Manager種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco Data Center Network Manager (DCNM) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 8.0 JVNDB-2020-010068 2020-12-18
製品: マイクロソフト / Microsoft SharePoint Server種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Microsoft SharePoint Enterprise Server および SharePoint Server には、なりすまされる脆弱性が存在します。
本脆弱性は、CVE-2020-17015 および CVE-2020-17060 とは異なる脆弱性です。
High CVSS 8.8 JVNDB-2020-010025 2020-12-17
製品: マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Windows Hyper-V がゲストオペレーティングシステム上の認証されたユーザからの入力を適切に検証しない場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。
ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。
High CVSS 7.8 JVNDB-2020-009970 2020-12-15
製品: マイクロソフト / Microsoft Office種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Microsoft 365 Apps および Office には、Microsoft Office クイック実行 (C2R) AppVLP が特定のファイルを処理する方法に不備があるため、権限を昇格される脆弱性が存在します。
ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Office クイック実行の特権の昇格の脆弱性」として公開しています。
本脆弱性は、CVE-2020-16928 および CVE-2020-16934 とは異なる脆弱性です。
High CVSS 7.5 JVNDB-2020-009954 2020-12-14
製品: Host Engineering / H4-ECOM100 モジュール種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Host Engineering 社が提供する ECOM100 Moduke には不適切な入力検証の脆弱性が存在します。
Hosting Engineering 社が提供する ECOM100 Module は、Hosting Engineering 製の機器でイーサネットを使用したデータ通信を可能にするための拡張モジュールです。ECOM100 Module には、当該製品に組み込まれた Web サーバ経由で機器の設定を行う際、クライアント側でしか入力値の検証がされない、不適切な入力検証の脆弱性 (CWE-20) が存在します。
High CVSS 8.8 JVNDB-2020-009935 2020-12-11
製品: アップル / Apple Mac OS X種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
複数の Apple 製品には、検証に関する処理に不備があるため、ロジックに関する脆弱性が存在します。
High CVSS 8.8 JVNDB-2020-000083 2020-12-11
製品: 日本電気 / Aterm SA3500G ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
日本電気株式会社が提供する Aterm SA3500G には、次の複数の脆弱性が存在します。
・OS コマンドインジェクション (CWE-78) - CVE-2020-5635
・OS コマンドインジェクション (CWE-78) - CVE-2020-5636
・ダウンロードしたファイルの完全性検証不備 (CWE-354) - CVE-2020-5637
この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
CVE-2020-5635
報告者: ネットエージェント株式会社 (現・株式会社ラック) 吉越 舟 氏
CVE-2020-5636, CVE-2020-5637
報告者: ネットエージェント株式会社 (現・株式会社ラック) 平井 成海 氏
High CVSS 8.1 JVNDB-2020-000084 2020-12-11
製品: 日本電気 / ESMPRO/ServerManager種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
The Apache Software Foundation が提供する Apache Struts 2 には、不適切な入力確認 (CWE-20) に起因する任意のコードが実行可能な脆弱性が存在します。
この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
報告者: 株式会社エーアイセキュリティラボ 安西真人 氏
High CVSS 7.5 JVNDB-2020-009855 2020-12-10
製品: アップル / tvOS種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
複数の Apple 製品には、入力検証に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 7.7 JVNDB-2020-009813 2020-12-09
製品: マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Microsoft Windows 10 および Windows Server には、ホストサーバ上の Windows Network Address Translation (NAT) がゲストオペレーティングシステム上の特権を持つユーザからの入力を適切に検証しない場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。
ベンダは、本脆弱性を「Windows NAT のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。
High CVSS 7.5 JVNDB-2020-009679 2020-11-27
製品: アップル / iOS種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
iOS および iPadOS には、入力検証に不備があるため、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。
High CVSS 8.6 JVNDB-2020-009655 2020-11-26
製品: Rockwell Automation / FactoryTalk Linx種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Rockwell Automation 社が提供する FactoryTalk Linx には、次の複数の脆弱性が存在します。
* 不適切な入力確認 (CWE-20) - CVE-2020-27253
* ヒープベースのバッファオーバーフロー (CWE-122) - CVE-2020-27251
* ヒープベースのバッファオーバーフロー (CWE-122) - CVE-2020-27255
High CVSS 8.8 JVNDB-2020-009602 2020-11-20
製品: Apache Software Foundation / Apache Solr種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Solr には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 7.5 JVNDB-2020-009575 2020-11-16
製品: Nim-lang / Nim種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Nim には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 8.6 JVNDB-2020-009564 2020-11-13
製品: シスコシステムズ / SG250X-48 ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco Small Business Smart および Managed Switch には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 7.8 JVNDB-2020-009529 2020-11-10
製品: インテル / Intel AX201 ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
複数の Intel(R) Wireless Bluetooth(R) 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 8.2 JVNDB-2020-009521 2020-11-10
製品: インテル / Intel Server Board S2600WFTR ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Intel(R) Server Board Families S2600ST、S2600BP、S2600WF の BIOS ファームウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 7.5 JVNDB-2020-009493 2020-11-10
製品: インテル / Intel RAID Web Console種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Windows 用 Intel(R) RAID Web Console 3 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 7.5 JVNDB-2020-009443 2020-11-05
製品: シスコシステムズ / Cisco Unified IP Conference Station 7937G ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
** サポート外 ** 本件は、サポートされていないバージョンにおける脆弱性です。
Cisco Unified IP Conference Station 7937G には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 7.5 JVNDB-2020-009442 2020-11-05
製品: シスコシステムズ / Cisco Unified IP Conference Station 7937G ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
** サポート外 ** 本件は、サポートされていないバージョンにおける脆弱性です。
Cisco Unified IP Conference Station 7937G には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 8.2 JVNDB-2020-009439 2020-11-05
製品: インテル / Intel Server System R2000WT ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Intel(R) Server Board、Server System、Compute Module には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 7.8 JVNDB-2020-009422 2020-11-05
製品: マイクロソフト / Visual Studio Code種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Visual Studio Code には、ユーザが悪意のある 'package.json' ファイルを開くように誘導された場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。
ベンダは、本脆弱性を「Visual Studio JSON のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。
High CVSS 7.1 JVNDB-2020-009197 2020-10-23
製品: マイクロソフト / Microsoft Dynamics 365種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Microsoft Dynamics 365 for Finance and Operations には、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。
ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Dynamics 365 for Finance and Operations (オンプレミス) のリモート コード実行の脆弱性」として公開しています。
High CVSS 8.4 JVNDB-2020-009065 2020-10-16
製品: マカフィー / Total Protection種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
McAfee Total Protection (MTP) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 7.5 JVNDB-2019-015820 2020-10-15
製品: 日本電気 / SV9100 ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
NEC SV9100 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
High CVSS 8.1 JVNDB-2020-008993 2020-10-13
製品: TYPO3 Association / TYPO3種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
TYPO3 CMS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。