脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

深刻度 Medium 種別 不適切な入力確認 の検索結果:1,1211,160 件目を表示(ページ 29

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0068262020-07-20
製品:インテル / Intel Active Management Technology ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) AMT には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 4.9JVNDB-2020-0067912020-07-17
製品:インテル / Intel Active Management Technology ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Intel(R) AMT には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0067262020-07-15
製品:Huawei / FusionAccess種別:不適切な入力確認(CWE-20)

FusionAccess には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0066512020-07-14
製品:Schneider Electric / Easergy T300 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Easergy T300 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0066482020-07-14
製品:IBM / IBM Spectrum Protect Plus種別:不適切な入力確認(CWE-20)

IBM Spectrum Protect Plus には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 181726 として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0064802020-07-09
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-144066833 として公開されています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0064732020-07-09
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-136005061 として公開されています。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2020-0000452020-07-09
製品:SHIRASAGI Project / SHIRASAGI種別:不適切な入力確認(CWE-20)

SHIRASAGI Project が提供する SHIRASAGI には、オープンリダイレクト (CWE-601) の脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 三井物産セキュアディレクション株式会社 小山 凌弥 氏

MediumCVSS 6.8JVNDB-2020-0064552020-07-09
製品:Pydio / Cells種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Pydio Cells には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0064542020-07-09
製品:Zephyr Project / Zephyr種別:不適切な入力確認(CWE-20)

zephyrproject-rtos zephyr には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0064462020-07-09
製品:The Document Foundation / LibreOffice種別:不適切な入力確認(CWE-20)

LibreOffice には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0064312020-07-09
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Windows 10 および Windows Server には、接続ユーザエクスペリエンスとテレメトリサービスがファイル操作を適切に処理しない場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「接続ユーザー エクスペリエンスとテレメトリ サービスのサービス拒否の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1244 とは異なる脆弱性です。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0064122020-07-08
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows レジストリがファイルシステム操作を適切に処理しない場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows レジストリのサービス拒否の脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0063642020-07-07
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-127973550 として公開されています。

MediumCVSS 4.6JVNDB-2020-0062742020-07-03
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:不適切な入力確認(CWE-20)

macOS Catalina、iOS、iPadOS には、入力のサニタイズ処理に不備があるため、入力検証に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0062282020-07-03
製品:アップル / iOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

iOS および iPadOS には、FaceTime 通話がかかってきている間に FaceTime App を終了した場合、ロジックに不備があるため、FaceTime ビデオの一時停止に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0062222020-07-03
製品:アップル / watchOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Apple 製品には、入力のサニタイズ処理に不備があるため、検証に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0062152020-07-03
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-124526959 として公開されています。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0062062020-07-03
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-124525515 として公開されています。

MediumCVSS 4.7JVNDB-2020-0062032020-07-03
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS XE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS XE ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2020-0061992020-07-03
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS XE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS XE ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0061762020-07-02
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

LG モバイルデバイスの Android OS には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、LVE-SMP-200014 (June 2020) として公開されています。

MediumCVSS 6.0JVNDB-2020-0061362020-07-01
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS および IOS XE ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2020-0060952020-06-30
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS XE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS および IOS XE ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0060562020-06-29
製品:ZTE / F680 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ZTE's PON terminal 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2020-0060352020-06-29
製品:NetApp / NetApp SolidFire & HCI Management Node種別:不適切な入力確認(CWE-20)

systemd には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2017-1000082 に対する修正が不完全だったことに起因する脆弱性です。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0060182020-06-26
製品:Google / Google Chrome種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2019-0156082020-06-25
製品:フォーティネット / FortiAP-W2種別:不適切な入力確認(CWE-20)

FortiAP-S/W2 および FortiAP-U には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0059662020-06-25
製品:VMware / VMware ESXi種別:不適切な入力確認(CWE-20)

VMware ESXi、Workstation、Fusion には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.0JVNDB-2020-0059332020-06-25
製品:Docker / Engine種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Docker Engine には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0058062020-06-23
製品:IBM / IBM Security Identity Governance and Intelligence種別:不適切な入力確認(CWE-20)

IBM Security Identity Governance and Intelligence には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 175335 として公開しています。

MediumCVSS 6.8JVNDB-2020-0057652020-06-22
製品:マイクロソフト / Power BI Report Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Microsoft Power BI Report Server には、アップロードされた添付ファイルのコンテンツの種類を検証する方法に不備があるため、なりすまされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Power BI Report Server のなりすましの脆弱性」として公開しています。

MediumCVSS 6.1JVNDB-2020-0057592020-06-22
製品:シスコシステムズ / Cisco AMP for Endpoints種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco AMP for Endpoints Mac コネクタソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.7JVNDB-2020-0056602020-06-19
製品:ヒューレット・パッカード・エンタープライズ / HPE Superdome Flex Server ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

HPE Superdome Flex Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0056022020-06-18
製品:Google / Google Chrome種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.5JVNDB-2020-0055522020-06-17
製品:IBM / IBM Security Access Manager アプライアンス種別:不適切な入力確認(CWE-20)

IBM Security Access Manager Appliance には、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 181481 として公開しています。

MediumCVSS 5.5JVNDB-2020-0055022020-06-16
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:不適切な入力確認(CWE-20)

APT には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0054882020-06-16
製品:Timo Sirainen / Dovecot種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Dovecot には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 6.1JVNDB-2020-0054562020-06-15
製品:iubenda / Cookie and Consent Solution種別:不適切な入力確認(CWE-20)

WordPress 用 iubenda-cookie-law-solution プラグインには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

MediumCVSS 5.3JVNDB-2020-0054292020-06-15
製品:シスコシステムズ / Cisco Firepower Threat Defense ソフトウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Firepower Management Center (FMC) ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。