ホーム / 製品の脆弱性 294,721件 収録 脆弱性情報 約29.5万
34,906件 緊急(Critical)
118,248件 重要(High)
深刻度: すべて294,721 Critical34,906 High118,248 Medium131,319 Low8,882 種別(CWE): すべて クロスサイトスクリプティング35,171 SQLインジェクション17,085 バッファエラー12,734 境界外書き込み12,302 不適切な入力確認10,304 情報漏えい8,248 解放済みメモリの使用7,388 パス・トラバーサル7,240 境界外読み取り7,215 認可・権限・アクセス制御6,696 期間: 全期間 直近1年 直近3年 すべてクリア 深刻度 Medium 種別 不適切な入力確認 の検索結果:1,121 –1,160 件目を表示(ページ 29)
🔎 検索結果が多すぎます(4,000件以上) ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間 で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
Medium CVSS 4.3 JVNDB-2020-008336 2020-09-08
製品: シスコシステムズ / Cisco WebEx Meetings Server種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco Webex Meetings および Cisco Webex Meetings Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.8 JVNDB-2020-008328 2020-09-08
製品: シスコシステムズ / Cisco コンテンツ セキュリティ管理アプライアンス種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco Content Security Management Appliance (SMA) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.3 JVNDB-2020-008294 2020-09-08
製品: SonicWALL / SonicOS種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
SonicOS SSLVPN LDAP には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.5 JVNDB-2020-008284 2020-09-08
製品: Huawei / Huawei Honor 10 ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Huawei Honor 10 スマートフォンには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 4.3 JVNDB-2020-008201 2020-09-04
製品: Google / Google Chrome
← 前の40件 ページ 29 次の40件 → 脆弱性情報(JVN) よくある質問 脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか? はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか? 脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか? 各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。 JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp )を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全294,721件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。
種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Google Chrome には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.3 JVNDB-2020-008065 2020-09-03
製品: シーメンス / SIMATIC PCS neo種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
複数のシーメンス製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 4.9 JVNDB-2020-007967 2020-09-01
製品: マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
複数の Microsoft Windows 製品には、Local Security Authority Subsystem Service (LSASS) が、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。
ベンダは、本脆弱性を「Local Security Authority Subsystem Service のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2020-007748 2020-08-25
製品: Xen プロジェクト / Xen種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Xen には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2020-007698 2020-08-21
製品: GitHub Flavored Markdown project / GitHub Flavored Markdown種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
GitHub Flavored Markdown には、情報漏えいに関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.3 JVNDB-2020-007627 2020-08-18
製品: Huawei / Changxiang 8 Plus ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
ChangXiang 8 Plus には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 4.3 JVNDB-2020-007586 2020-08-18
製品: Atlassian / Jira Software Data Center種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Atlassian Jira Server および Data Center には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 4.3 JVNDB-2020-007568 2020-08-18
製品: F5 Networks / BIG-IP Link Controller種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
複数の BIG-IP 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 4.4 JVNDB-2020-007515 2020-08-14
製品: Canonical / Ubuntu種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
NVIDIA Virtual GPU Manager には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.1 JVNDB-2020-000053 2020-08-11
製品: サイバーソリューションズ / CyberMail種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
サイバーソリューションズ株式会社が提供する CyberMail には、次の複数の脆弱性が存在します。
・クロスサイトスクリプティング (CWE-79) - CVE-2020-5540
・オープンリダイレクト (CWE-601) - CVE-2020-5541
この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
報告者: 中華資安国際 郭榮智 氏、謝佳龍 氏
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2020-007189 2020-08-04
製品: アドビ / Adobe ColdFusion種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
ColdFusion には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.3 JVNDB-2018-016457 2020-08-04
製品: Mattermost, Inc. / Mattermost Server種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Mattermost Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.3 JVNDB-2017-015063 2020-07-31
製品: Mattermost, Inc. / Mattermost Server種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Mattermost Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 4.3 JVNDB-2017-015060 2020-07-31
製品: Mattermost, Inc. / Mattermost Server種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Mattermost Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.4 JVNDB-2020-007080 2020-07-30
製品: レッドハット / Keycloak種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Keycloak には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 4.3 JVNDB-2017-015044 2020-07-29
製品: Mattermost, Inc. / Mattermost Server種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Mattermost Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.8 JVNDB-2020-006921 2020-07-22
製品: シスコシステムズ / Cisco AsyncOS種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco Email Security Appliance (ESA) の AsyncOS ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.3 JVNDB-2016-009662 2020-07-22
製品: Mattermost, Inc. / Mattermost Server種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Mattermost Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2020-006913 2020-07-22
製品: strapi / strapi種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Strapi には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.3 JVNDB-2020-006873 2020-07-22
製品: シスコシステムズ / Cisco StarOS種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco ASR 5000 シリーズ Aggregation Services Router には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.3 JVNDB-2019-015692 2020-07-21
製品: Mattermost, Inc. / Mattermost Server種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Mattermost Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 4.3 JVNDB-2019-015688 2020-07-21
製品: Mattermost, Inc. / Mattermost Server種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Mattermost Server には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2020-006838 2020-07-20
製品: インテル / Intel Active Management Technology ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Intel(R) AMT には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.3 JVNDB-2020-006826 2020-07-20
製品: インテル / Intel Active Management Technology ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Intel(R) AMT には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 4.9 JVNDB-2020-006791 2020-07-17
製品: インテル / Intel Active Management Technology ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Intel(R) AMT には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2020-006726 2020-07-15
製品: Huawei / FusionAccess種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
FusionAccess には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.3 JVNDB-2020-006651 2020-07-14
製品: Schneider Electric / Easergy T300 ファームウェア種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Easergy T300 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2020-006648 2020-07-14
製品: IBM / IBM Spectrum Protect Plus種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
IBM Spectrum Protect Plus には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 181726 として公開しています。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2020-006480 2020-07-09
製品: Google / Android種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
本脆弱性は、Android ID: A-144066833 として公開されています。
Medium CVSS 5.5 JVNDB-2020-006473 2020-07-09
製品: Google / Android種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Android には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
本脆弱性は、Android ID: A-136005061 として公開されています。
Medium CVSS 4.7 JVNDB-2020-000045 2020-07-09
製品: SHIRASAGI Project / SHIRASAGI種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
SHIRASAGI Project が提供する SHIRASAGI には、オープンリダイレクト (CWE-601) の脆弱性が存在します。
この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。
報告者: 三井物産セキュアディレクション株式会社 小山 凌弥 氏
Medium CVSS 6.8 JVNDB-2020-006455 2020-07-09
製品: Pydio / Cells種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Pydio Cells には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2020-006454 2020-07-09
製品: Zephyr Project / Zephyr種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
zephyrproject-rtos zephyr には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 6.5 JVNDB-2020-006446 2020-07-09
製品: The Document Foundation / LibreOffice種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
LibreOffice には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Medium CVSS 5.5 JVNDB-2020-006431 2020-07-09
製品: マイクロソフト / Microsoft Windows Server種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
Microsoft Windows 10 および Windows Server には、接続ユーザエクスペリエンスとテレメトリサービスがファイル操作を適切に処理しない場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。
ベンダは、本脆弱性を「接続ユーザー エクスペリエンスとテレメトリ サービスのサービス拒否の脆弱性」として公開しています。
本脆弱性は、CVE-2020-1244 とは異なる脆弱性です。
Medium CVSS 5.5 JVNDB-2020-006412 2020-07-08
製品: マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別: 不適切な入力確認(CWE-20)
複数の Microsoft Windows 製品には、Windows レジストリがファイルシステム操作を適切に処理しない場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。
ベンダは、本脆弱性を「Windows レジストリのサービス拒否の脆弱性」として公開しています。