脆弱性情報(JVN)
脆弱性情報(JVN)検索・一覧
JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 289,756 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。
深刻度 High 種別 不適切な入力確認 の検索結果:1,081–1,120 件目を表示(ページ 28)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
Trading Technologies Messaging には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
複数の Qualcomm 製品 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Android 用 WhatsApp および Android 用 WhatsApp Business には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Windows 用 Cisco Jabber には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Cisco Enterprise NFV Infrastructure Software (NFVIS) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
複数の Snapdragon 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Chadha PHPKB には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Cisco Video Surveillance 8000 シリーズ IP カメラには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Cisco Video Surveillance 8000 シリーズ IP カメラには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
複数の Apple 製品には、入力のサニタイズ処理に不備があるため、検証に関する脆弱性が存在します。
PowerChute Business Edition には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Cisco NX-OS ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Cisco NX-OS ソフトウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Microsoft SharePoint には、なりすまされる脆弱性が存在します。
Ansible Engine には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
HashiCorp vault-ssh-helper には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Cisco Data Center Network Manager (DCNM) には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Microsoft SharePoint Enterprise Server および SharePoint Server には、なりすまされる脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2020-17015 および CVE-2020-17060 とは異なる脆弱性です。
複数の Microsoft Windows 製品には、ホストサーバ上の Windows Hyper-V がゲストオペレーティングシステム上の認証されたユーザからの入力を適切に検証しない場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows Hyper-V のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。
Microsoft 365 Apps および Office には、Microsoft Office クイック実行 (C2R) AppVLP が特定のファイルを処理する方法に不備があるため、権限を昇格される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Office クイック実行の特権の昇格の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-16928 および CVE-2020-16934 とは異なる脆弱性です。
Host Engineering 社が提供する ECOM100 Moduke には不適切な入力検証の脆弱性が存在します。 Hosting Engineering 社が提供する ECOM100 Module は、Hosting Engineering 製の機器でイーサネットを使用したデータ通信を可能にするための拡張モジュールです。ECOM100 Module には、当該製品に組み込まれた Web サーバ経由で機器の設定を行う際、クライアント側でしか入力値の検証がされない、不適切な入力検証の脆弱性 (CWE-20) が存在します。
複数の Apple 製品には、検証に関する処理に不備があるため、ロジックに関する脆弱性が存在します。
日本電気株式会社が提供する Aterm SA3500G には、次の複数の脆弱性が存在します。 ・OS コマンドインジェクション (CWE-78) - CVE-2020-5635 ・OS コマンドインジェクション (CWE-78) - CVE-2020-5636 ・ダウンロードしたファイルの完全性検証不備 (CWE-354) - CVE-2020-5637 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 CVE-2020-5635 報告者: ネットエージェント株式会社 (現・株式会社ラック) 吉越 舟 氏 CVE-2020-5636, CVE-2020-5637 報告者: ネットエージェント株式会社 (現・株式会社ラック) 平井 成海 氏
The Apache Software Foundation が提供する Apache Struts 2 には、不適切な入力確認 (CWE-20) に起因する任意のコードが実行可能な脆弱性が存在します。 この脆弱性情報は、情報セキュリティ早期警戒パートナーシップに基づき下記の方が IPA に報告し、JPCERT/CC が開発者との調整を行いました。 報告者: 株式会社エーアイセキュリティラボ 安西真人 氏
Microsoft Windows 10 および Windows Server には、ホストサーバ上の Windows Network Address Translation (NAT) がゲストオペレーティングシステム上の特権を持つユーザからの入力を適切に検証しない場合、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Windows NAT のサービス拒否の脆弱性」として公開しています。
iOS および iPadOS には、入力検証に不備があるため、サービス運用妨害 (DoS) の脆弱性が存在します。
Rockwell Automation 社が提供する FactoryTalk Linx には、次の複数の脆弱性が存在します。 * 不適切な入力確認 (CWE-20) - CVE-2020-27253 * ヒープベースのバッファオーバーフロー (CWE-122) - CVE-2020-27251 * ヒープベースのバッファオーバーフロー (CWE-122) - CVE-2020-27255
Cisco Small Business Smart および Managed Switch には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
複数の Intel(R) Wireless Bluetooth(R) 製品には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Intel(R) Server Board Families S2600ST、S2600BP、S2600WF の BIOS ファームウェアには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
Windows 用 Intel(R) RAID Web Console 3 には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
** サポート外 ** 本件は、サポートされていないバージョンにおける脆弱性です。 Cisco Unified IP Conference Station 7937G には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
脆弱性情報(JVN) よくある質問
脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか?
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全289,756件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。