294,721件収録 脆弱性情報約29.5万
34,906件緊急(Critical)
118,248件重要(High)
深刻度 Critical 種別 不適切な入力確認 の検索結果:801–840 件目を表示(ページ 21)
深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0086252017-07-03
製品:IBM / IBM Domino種別:不適切な入力確認(CWE-20)
IBM Domino には、複数のセッションを使用する資格情報および Domino TLS 鍵交換の検証を使用する大量のデータを盗まれる脆弱性が存在します。
ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 117918 として公開しています。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0045142017-06-28
製品:アドビ / Adobe Captivate種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Adobe Captivate のクイズの報告機能には、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0042592017-06-21
製品:トレンドマイクロ / Trend Micro ServerProtect種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Trend Micro ServerProtect for Linux には、任意のファイルに書き込まれ、その結果、root 権限で任意のコードを実行される脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0041892017-06-19
製品:Codextrous / B2J Contact種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Joomla! 用 Codextrous B2J Contact (別名 b2j_contact) エクステンションには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 10.0JVNDB-2017-0041062017-06-16
脆弱性情報(JVN) よくある質問
脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?
はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。
CVSS(深刻度)とは何ですか?
脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。
影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?
各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。
情報の出典を教えてください。
JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。
出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全294,721件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。
製品:Zoho Corporation / ManageEngine Desktop Central種別:不適切な入力確認(CWE-20)
ZOHO ManageEngine Desktop Central には、接続されている全てのアクティブデスクトップの制御を取得される脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0040382017-06-15
製品:AutoTrace project / AutoTrace種別:不適切な入力確認(CWE-20)
AutoTrace の libautotrace.a には、input-bmp.c:516:63 に関する処理に不備があるため、入力確認に関する脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0085672017-06-09
製品:レッドハット / Red Hat Enterprise Linux Workstation Supplementary種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Google Chrome には、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされるなど、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0085622017-06-09
製品:Fedora Project / Fedora種別:不適切な入力確認(CWE-20)
TeX Live には、任意のコマンドを実行される脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0037262017-06-06
製品:Pexip / Pexip Infinity種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Pexip Infinity には、サービス運用妨害 (サービスの再起動) 状態にされる、または任意のコードを実行される脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0085252017-05-29
製品:Fedora Project / Fedora種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Spring AMQP の org.springframework.core.serializer.DefaultDeserializer には、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0084962017-05-25
製品:Shopware AG / Shopware種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Shopware の backend/Login/load/ スクリプトには、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2012-0063592017-05-18
製品:Umbraco / Umbraco CMS種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Umbraco の FeedProxy.aspx スクリプトには、代理でプロキシへリクエストされる脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0031422017-05-17
製品:Unitrends / Unitrends Enterprise Backup種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Unitrends Enterprise Backup には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0083622017-05-16
製品:NovaStor / NovaBACKUP DataCenter種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Linux 用 NovaBACKUP DataCenter の datamover モジュールには、リモートでコマンドを実行される脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0083612017-05-16
製品:NovaStor / NovaBACKUP DataCenter種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Linux 用 NovaBACKUP DataCenter の datamover モジュールには、リモートでコマンドを実行される脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0082802017-05-11
製品:Botan project / Botan種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Botan には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 10.0JVNDB-2017-0029072017-05-08
製品:Project Atomic / Bubblewrap種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Bubblewrap には、入力確認に関する脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0027362017-04-26
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS XE種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco IOS および Cisco IOS XE の Cisco Cluster Management Protocol (CMP) 処理コードには、入力確認に関する脆弱性が存在します。
ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvd48893 として公開しています。
CriticalCVSS 9.1JVNDB-2017-0025732017-04-21
製品:アドビ / Adobe Campaign種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Adobe Campaign には、入力検証を回避される脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0080742017-04-20
製品:Huawei / AR3200 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Huawei AR3200 ルータのソフトウェアには、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされる、または任意のコードを実行される脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0024102017-04-13
製品:アップル / iOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Apple iOS の HomeKit コンポーネントには、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2014-0082072017-04-10
製品:WonderCMS / WonderCMS種別:不適切な入力確認(CWE-20)
WonderCMS の editInplace.php には、PHP リモートファイルインクルージョンの脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0078402017-03-23
製品:Matt Johnston / Dropbear SSH種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Dropbear SSH の dropbearconvert コマンドには、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0078392017-03-23
製品:Matt Johnston / Dropbear SSH種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Dropbear SSH には、フォーマットストリングの脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0017402017-03-16
製品:OpenText / OpenText Documentum D2種別:不適切な入力確認(CWE-20)
OpenText Documentum D2 (旧 EMC Documentum D2) には、BeanShell (bsh) および Apache Commons Collections (ACC) ライブラリに関する処理に不備があるため、任意のコマンドを実行される脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0017362017-03-15
製品:PEAR / HTML_AJAX種別:不適切な入力確認(CWE-20)
PEAR HTML_AJAX の PHP Serializer には、PHP オブジェクトインジェクションの脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0077092017-03-13
製品:ネットギア / WNR2000v5 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)
NETGEAR WNR2000v5 ルータには、機密性の高い操作を実行され、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 10.0JVNDB-2017-0016212017-03-10
製品:日本電気 / iStorage種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Apache Struts2 には、任意のコードが実行可能な脆弱性が存在します。
Apache Struts2 には、Jakarta Multipart parser の処理に起因する、任意のコードが実行可能な脆弱性が存在します。
なお、本脆弱性の攻撃コードが公開されています。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0071612017-02-13
製品:MyBB Group / MyBB種別:不適切な入力確認(CWE-20)
MyBB (別名 MyBulletinBoard) および Merge System には、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0014012017-02-10
製品:シスコシステムズ / Cisco TelePresence MCU ソフトウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Cisco TelePresence Multipoint Control Unit (MCU) ソフトウェアのカーネルのプロプライエタリデバイスドライバは、フラグメント化された IPv4 または IPv6 パケットの再アッセンブルの際、不正なサイズ検証に関する処理に不備があるため、任意のコードを実行される、またはサービス運用妨害 (DoS) 状態にされる脆弱性が存在します。
ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCuu67675 として公開しています。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0070242017-02-07
製品:Zoho Corporation / WebNMS Framework種別:不適切な入力確認(CWE-20)
ZOHO WebNMS Framework には、認証を回避され、任意のユーザになりすまされる脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.0JVNDB-2017-0011602017-02-01
製品:オラクル / Oracle JRockit種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Oracle Java SE、Java SE Embedded、および JRockit には、RMI に関する処理に不備があるため、機密性、完全性、および可用性に影響のある脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2015-0073322017-01-31
製品:NetBSD / NetBSD種別:不適切な入力確認(CWE-20)
NetBSD の bozohttpd の CGI 処理には、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0068562017-01-27
製品:Linux / Linux Kernel種別:不適切な入力確認(CWE-20)
アクセス制御の API は、入力検証が不適切であるため、メモリ範囲のチェックを誤って返される脆弱性が存在します。
本脆弱性は、Android ID: A-31623057 および Qualcomm QC-CR#1009695 として公開されています。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0067332017-01-24
製品:Exponent CMS project / Exponent CMS種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Exponent CMS の /install/index.php には、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0067322017-01-24
製品:Exponent CMS project / Exponent CMS種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Exponent CMS の /install/index.php には、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0063982016-12-26
製品:オラクル / Oracle Solaris種別:不適切な入力確認(CWE-20)
ImageMagick の DCM リーダには、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0062492016-12-16
製品:Atlassian / Crowd種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Atlassian Crowd の LDAP ディレクトリコネクタには、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。
本脆弱性は、"LDAP エントリポイズニング" と呼ばれています。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0061982016-12-15
製品:JFrog Ltd. / Artifactory種別:不適切な入力確認(CWE-20)
JFrog Artifactory には、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。
本脆弱性は、"LDAP エントリポイズニング" と呼ばれています。
CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0057382016-11-08
製品:Joomla! / Joomla!種別:不適切な入力確認(CWE-20)
Joomla! の Users コンポーネントの controllers/user.php の UsersModelRegistration クラスの登録メソッドには、権限を取得される脆弱性が存在します。