脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,331 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,331件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

深刻度 Critical 種別 不適切な入力確認 の検索結果:801840 件目を表示(ページ 21

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0085252017-05-29
製品:Fedora Project / Fedora種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Spring AMQP の org.springframework.core.serializer.DefaultDeserializer には、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0084962017-05-25
製品:Shopware AG / Shopware種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Shopware の backend/Login/load/ スクリプトには、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2012-0063592017-05-18
製品:Umbraco / Umbraco CMS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Umbraco の FeedProxy.aspx スクリプトには、代理でプロキシへリクエストされる脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0031422017-05-17
製品:Unitrends / Unitrends Enterprise Backup種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Unitrends Enterprise Backup には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0083622017-05-16
製品:NovaStor / NovaBACKUP DataCenter種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Linux 用 NovaBACKUP DataCenter の datamover モジュールには、リモートでコマンドを実行される脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0083612017-05-16
製品:NovaStor / NovaBACKUP DataCenter種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Linux 用 NovaBACKUP DataCenter の datamover モジュールには、リモートでコマンドを実行される脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0082802017-05-11
製品:Botan project / Botan種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Botan には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 10.0JVNDB-2017-0029072017-05-08
製品:Project Atomic / Bubblewrap種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Bubblewrap には、入力確認に関する脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0027362017-04-26
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS XE種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco IOS および Cisco IOS XE の Cisco Cluster Management Protocol (CMP) 処理コードには、入力確認に関する脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvd48893 として公開しています。

CriticalCVSS 9.1JVNDB-2017-0025732017-04-21
製品:アドビ / Adobe Campaign種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Adobe Campaign には、入力検証を回避される脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0080742017-04-20
製品:Huawei / AR3200 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Huawei AR3200 ルータのソフトウェアには、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされる、または任意のコードを実行される脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0024102017-04-13
製品:アップル / iOS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Apple iOS の HomeKit コンポーネントには、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2014-0082072017-04-10
製品:WonderCMS / WonderCMS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

WonderCMS の editInplace.php には、PHP リモートファイルインクルージョンの脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0078402017-03-23
製品:Matt Johnston / Dropbear SSH種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Dropbear SSH の dropbearconvert コマンドには、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0078392017-03-23
製品:Matt Johnston / Dropbear SSH種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Dropbear SSH には、フォーマットストリングの脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0017402017-03-16
製品:OpenText / OpenText Documentum D2種別:不適切な入力確認(CWE-20)

OpenText Documentum D2 (旧 EMC Documentum D2) には、BeanShell (bsh) および Apache Commons Collections (ACC) ライブラリに関する処理に不備があるため、任意のコマンドを実行される脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0017362017-03-15
製品:PEAR / HTML_AJAX種別:不適切な入力確認(CWE-20)

PEAR HTML_AJAX の PHP Serializer には、PHP オブジェクトインジェクションの脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0077092017-03-13
製品:ネットギア / WNR2000v5 ファームウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

NETGEAR WNR2000v5 ルータには、機密性の高い操作を実行され、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 10.0JVNDB-2017-0016212017-03-10
製品:日本電気 / iStorage種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Apache Struts2 には、任意のコードが実行可能な脆弱性が存在します。 Apache Struts2 には、Jakarta Multipart parser の処理に起因する、任意のコードが実行可能な脆弱性が存在します。 なお、本脆弱性の攻撃コードが公開されています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0071612017-02-13
製品:MyBB Group / MyBB種別:不適切な入力確認(CWE-20)

MyBB (別名 MyBulletinBoard) および Merge System には、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2017-0014012017-02-10
製品:シスコシステムズ / Cisco TelePresence MCU ソフトウェア種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco TelePresence Multipoint Control Unit (MCU) ソフトウェアのカーネルのプロプライエタリデバイスドライバは、フラグメント化された IPv4 または IPv6 パケットの再アッセンブルの際、不正なサイズ検証に関する処理に不備があるため、任意のコードを実行される、またはサービス運用妨害 (DoS) 状態にされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCuu67675 として公開しています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0070242017-02-07
製品:Zoho Corporation / WebNMS Framework種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ZOHO WebNMS Framework には、認証を回避され、任意のユーザになりすまされる脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.0JVNDB-2017-0011602017-02-01
製品:オラクル / Oracle JRockit種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Oracle Java SE、Java SE Embedded、および JRockit には、RMI に関する処理に不備があるため、機密性、完全性、および可用性に影響のある脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2015-0073322017-01-31
製品:NetBSD / NetBSD種別:不適切な入力確認(CWE-20)

NetBSD の bozohttpd の CGI 処理には、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0068562017-01-27
製品:Linux / Linux Kernel種別:不適切な入力確認(CWE-20)

アクセス制御の API は、入力検証が不適切であるため、メモリ範囲のチェックを誤って返される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-31623057 および Qualcomm QC-CR#1009695 として公開されています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0067332017-01-24
製品:Exponent CMS project / Exponent CMS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Exponent CMS の /install/index.php には、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0067322017-01-24
製品:Exponent CMS project / Exponent CMS種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Exponent CMS の /install/index.php には、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0063982016-12-26
製品:オラクル / Oracle Solaris種別:不適切な入力確認(CWE-20)

ImageMagick の DCM リーダには、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0062492016-12-16
製品:Atlassian / Crowd種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Atlassian Crowd の LDAP ディレクトリコネクタには、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、"LDAP エントリポイズニング" と呼ばれています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0061982016-12-15
製品:JFrog Ltd. / Artifactory種別:不適切な入力確認(CWE-20)

JFrog Artifactory には、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。 本脆弱性は、"LDAP エントリポイズニング" と呼ばれています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0057382016-11-08
製品:Joomla! / Joomla!種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Joomla! の Users コンポーネントの controllers/user.php の UsersModelRegistration クラスの登録メソッドには、権限を取得される脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.1JVNDB-2016-0056992016-11-04
製品:シスコシステムズ / Cisco Meeting Server種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Meeting Server (CMS) および Acano Server の Extensible Messaging and Presence Protocol (XMPP) サービスには、正規ユーザになりすまされる脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCvb62741 として公開しています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0053712016-10-18
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Vista種別:不適切な入力確認(CWE-20)

複数の Microsoft 製品の Graphics コンポーネントには、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。 マイクロソフトセキュリティ情報には、この脆弱性は「True Type フォント解析の特権の昇格の脆弱性」と記載されています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0052142016-10-14
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android の Qualcomm QDSP6v2 ドライバの sound/soc/msm/qdsp6v2/msm-ds2-dap-config.c には、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされるなど、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Qualcomm internal bug CR 1041130 として公開しています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0052122016-10-14
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android の Qualcomm QDSP6v2 ドライバの sound/soc/msm/qdsp6v2/msm-ds2-dap-config.c には、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされるなど、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Qualcomm internal bug CR 1033525 として公開しています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0052112016-10-14
製品:Google / Android種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Android の Qualcomm QDSP6v2 ドライバの sound/soc/msm/qdsp6v2/msm-ds2-dap-config.c には、サービス運用妨害 (DoS) 状態にされるなど、不特定の影響を受ける脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Qualcomm internal bug CR 1027585 として公開しています。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0051182016-10-11
製品:DELL EMC (旧 EMC Corporation) / Unisphere種別:不適切な入力確認(CWE-20)

EMC Unisphere for VMAX Virtual Appliance および Solutions Enabler Virtual Appliance の vApp Manager の Web アプリケーションには、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0051162016-10-11
製品:DELL EMC (旧 EMC Corporation) / EMC Replication Manager種別:不適切な入力確認(CWE-20)

EMC Replication Manager (RM) および EMC Networker Module for Microsoft のクライアントには、任意のコマンドを実行される脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0050302016-10-04
製品:OpenStack / python-muranoclient種別:不適切な入力確認(CWE-20)

OpenStack Murano、Murano Dashboard、および python-muranoclient は、MuranoPL および UI ファイルの構文解析をする際、yaml.Loader から継承したローダを適切に使用しないため、任意の Python オブジェクトを作成される、および任意のコードを実行される脆弱性が存在します。

CriticalCVSS 9.8JVNDB-2016-0048932016-09-28
製品:シスコシステムズ / Cisco Cloud Services Platform 2100種別:不適切な入力確認(CWE-20)

Cisco Cloud Services Platform (CSP) 2100 には、任意のコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCuz89093 として公開しています。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,331件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。