脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,332 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,332件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

深刻度 High 種別 バッファエラー の検索結果:2,0812,120 件目を表示(ページ 53

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0023632018-04-10
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:バッファエラー(CWE-119)

Internet Explorer には、スクリプトエンジンのメモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0876、CVE-2018-0889、CVE-2018-0893、および CVE-2018-0925 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0023542018-04-10
製品:マイクロソフト / Microsoft Office種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Microsoft Access 製品および Office 2016 Click-to-Run には、メモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Access のリモート コードが実行される脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 8.8JVNDB-2018-0023362018-04-09
製品:mp4v2 project / mp4v2種別:バッファエラー(CWE-119)

MP4v2 には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0127202018-04-09
製品:Google / Android種別:バッファエラー(CWE-119)

Android の Qualcomm 製品には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0023042018-04-06
製品:David Tschumperle / CImg種別:バッファエラー(CWE-119)

CImg には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0023032018-04-06
製品:David Tschumperle / CImg種別:バッファエラー(CWE-119)

CImg には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2017-0126792018-04-04
製品:Huawei / LON-AL00B ファームウェア種別:バッファエラー(CWE-119)

Huawei スマートフォンのソフトウェアには、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0022492018-04-04
製品:David Tschumperle / CImg種別:バッファエラー(CWE-119)

CImg には、バッファエラーの脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2018-7588 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0022482018-04-04
製品:David Tschumperle / CImg種別:バッファエラー(CWE-119)

CImg には、バッファエラーの脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2018-7588 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0022472018-04-04
製品:David Tschumperle / CImg種別:バッファエラー(CWE-119)

CImg には、バッファエラーの脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2018-7588 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0022462018-04-04
製品:David Tschumperle / CImg種別:バッファエラー(CWE-119)

CImg には、バッファエラーの脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2018-7588 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0022452018-04-04
製品:David Tschumperle / CImg種別:バッファエラー(CWE-119)

CImg には、バッファエラーの脆弱性が存在します。 本脆弱性は、CVE-2018-7588 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 8.6JVNDB-2018-0022242018-04-03
製品:シスコシステムズ / Cisco Carrier Routing System種別:バッファエラー(CWE-119)

Cisco IOS XR Software には、バッファエラーの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を Bug ID CSCus84718 として公開しています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0021852018-03-29
製品:Debian / Debian GNU/Linux種別:バッファエラー(CWE-119)

WavPack には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0126412018-03-29
製品:Google / Android種別:バッファエラー(CWE-119)

Android の Qualcomm 製品には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0126402018-03-29
製品:Google / Android種別:バッファエラー(CWE-119)

Android の Qualcomm 製品には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0126362018-03-29
製品:Google / Android種別:バッファエラー(CWE-119)

Android の Qualcomm 製品には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2018-0021262018-03-26
製品:Sean Barrett / stb_vorbis種別:バッファエラー(CWE-119)

Sean Barrett stb_vorbis には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.1JVNDB-2017-0126032018-03-26
製品:Exiv2 project / Exiv2種別:バッファエラー(CWE-119)

Exiv2 には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2018-0020642018-03-20
製品:アドビ / Adobe Acrobat Reader DC種別:バッファエラー(CWE-119)

Adobe Reader および Acrobat の JavaScript エンジンには、ヒープオーバーフローにより、コードを破損される、制御フローをハイジャックされる、またはコードを再利用される脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2018-0020502018-03-20
製品:アドビ / Adobe Acrobat Reader DC種別:バッファエラー(CWE-119)

Adobe Reader および Acrobat には、ヒープオーバーフローにより、重要なデータを破壊される、または任意のコードを実行される脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2018-0020472018-03-20
製品:アドビ / Adobe Acrobat Reader DC種別:バッファエラー(CWE-119)

Adobe Reader および Acrobat には、XPS ファイルに埋め込まれた JPEG データを処理する際、ヒープオーバーフローにより、コードを破損される、制御フローをハイジャックされる、または情報を漏えいされる脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2017-0125132018-03-19
製品:ヒューレット・パッカード・エンタープライズ / OpenVMS種別:バッファエラー(CWE-119)

OpenVMS には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2018-0019552018-03-16
製品:Wavpack project / Wavpack種別:バッファエラー(CWE-119)

WavPack には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0019462018-03-16
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2016種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Microsoft Windows 製品の StructuredQuery には、メモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「StructuredQuery のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0019402018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:バッファエラー(CWE-119)

Internet Explorer には、スクリプトエンジンのメモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0834、CVE-2018-0835、CVE-2018-0836、CVE-2018-0837、CVE-2018-0838、CVE-2018-0840、CVE-2018-0856、CVE-2018-0857、CVE-2018-0858、CVE-2018-0859、CVE-2018-0860、および CVE-2018-0861 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0019382018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Edge には、スクリプトエンジンのメモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0834、CVE-2018-0835、CVE-2018-0836、CVE-2018-0837、CVE-2018-0838、CVE-2018-0840、CVE-2018-0856、CVE-2018-0857、CVE-2018-0858、CVE-2018-0859、CVE-2018-0860、および CVE-2018-0866 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0019372018-03-15
製品:マイクロソフト / ChakraCore種別:バッファエラー(CWE-119)

ChakraCore には、スクリプトエンジンのメモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0834、CVE-2018-0835、CVE-2018-0836、CVE-2018-0837、CVE-2018-0838、CVE-2018-0840、CVE-2018-0856、CVE-2018-0857、CVE-2018-0859、CVE-2018-0860、CVE-2018-0861、および CVE-2018-0866 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0019332018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Edge および ChakraCore には、スクリプトエンジンのメモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0834、CVE-2018-0835、CVE-2018-0836、CVE-2018-0837、CVE-2018-0838、CVE-2018-0840、CVE-2018-0856、CVE-2018-0857、CVE-2018-0858、CVE-2018-0859、CVE-2018-0861、および CVE-2018-0866 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0019322018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Edge および ChakraCore には、スクリプトエンジンのメモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0834、CVE-2018-0835、CVE-2018-0836、CVE-2018-0837、CVE-2018-0838、CVE-2018-0840、CVE-2018-0856、CVE-2018-0857、CVE-2018-0858、CVE-2018-0860、CVE-2018-0861、および CVE-2018-0866 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0019312018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Edge および ChakraCore には、スクリプトエンジンのメモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0834、CVE-2018-0835、CVE-2018-0836、CVE-2018-0837、CVE-2018-0838、CVE-2018-0840、CVE-2018-0856、CVE-2018-0858、CVE-2018-0859、CVE-2018-0860、CVE-2018-0861、および CVE-2018-0866 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0019302018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Edge および ChakraCore には、スクリプトエンジンのメモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0834、CVE-2018-0835、CVE-2018-0836、CVE-2018-0837、CVE-2018-0838、CVE-2018-0840、CVE-2018-0857、CVE-2018-0858、CVE-2018-0859、CVE-2018-0860、CVE-2018-0861、および CVE-2018-0866 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0019292018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Edge および ChakraCore には、スクリプトエンジンのメモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0834、CVE-2018-0835、CVE-2018-0836、CVE-2018-0837、CVE-2018-0840、CVE-2018-0856、CVE-2018-0857、CVE-2018-0858、CVE-2018-0859、CVE-2018-0860、CVE-2018-0861、および CVE-2018-0866 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0019282018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Edge および ChakraCore には、スクリプトエンジンのメモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0834、CVE-2018-0835、CVE-2018-0836、CVE-2018-0838、CVE-2018-0840、CVE-2018-0856、CVE-2018-0857、CVE-2018-0858、CVE-2018-0859、CVE-2018-0860、CVE-2018-0861、および CVE-2018-0866 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0019272018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Edge および ChakraCore には、スクリプトエンジンのメモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0834、CVE-2018-0835、CVE-2018-0837、CVE-2018-0838、CVE-2018-0840、CVE-2018-0856、CVE-2018-0857、CVE-2018-0858、CVE-2018-0859、CVE-2018-0860、CVE-2018-0861、および CVE-2018-0866 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0019262018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Edge および ChakraCore には、スクリプトエンジンのメモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0834、CVE-2018-0836、CVE-2018-0837、CVE-2018-0838、CVE-2018-0840、CVE-2018-0856、CVE-2018-0857、CVE-2018-0858、CVE-2018-0859、CVE-2018-0860、CVE-2018-0861、および CVE-2018-0866 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0019122018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:バッファエラー(CWE-119)

Internet Explorer および Microsoft Edge には、スクリプトエンジンのメモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0834、CVE-2018-0835、CVE-2018-0836、CVE-2018-0837、CVE-2018-0838、CVE-2018-0856、CVE-2018-0857、CVE-2018-0858、CVE-2018-0859、CVE-2018-0860、CVE-2018-0861、および CVE-2018-0866 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2018-0019112018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Edge および ChakraCore には、スクリプトエンジンのメモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0835、CVE-2018-0836、CVE-2018-0837、CVE-2018-0838、CVE-2018-0840、CVE-2018-0856、CVE-2018-0857、CVE-2018-0858、CVE-2018-0859、CVE-2018-0860、CVE-2018-0861、および CVE-2018-0866 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 8.8JVNDB-2018-0019052018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Outlook種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Microsoft Outlook 製品および Microsoft Office 2016 Click-to-Run (C2R) には、メモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Outlook のメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0851 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 8.8JVNDB-2018-0019042018-03-15
製品:マイクロソフト / Microsoft Office Word Viewer種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Microsoft Office 製品には、メモリ内のオブジェクト処理に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Office のメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2018-0852 とは異なる脆弱性です。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,332件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。