脆弱性情報(JVN)

脆弱性情報(JVN)検索・一覧

JVN(IPA/JPCERT/CC 提供)の脆弱性情報 292,331 件を、製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で 全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順。各タイトルから詳細(CVSS内訳・関連脆弱性)へ。

292,331件収録 脆弱性情報約29.2万
34,666件緊急(Critical)
117,171件重要(High)

深刻度 High 種別 バッファエラー の検索結果:801840 件目を表示(ページ 21

検索結果が多すぎます(4,000件以上)ページ送りで表示できるのは先頭 100ページ までです。深刻度・脆弱性タイプ・キーワード・期間で絞り込むと、目的の項目に早く到達できます。

深刻度は CVSS(共通脆弱性評価システム・0〜10 のスコア)に基づく区分:Critical 9.0以上/High 7.0〜8.9/Medium 4.0〜6.9/Low 0.1〜3.9。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0066972020-07-15
製品:レッドハット / Undertow種別:バッファエラー(CWE-119)

Undertow には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2019-0156582020-07-15
製品:LibVNC / LibVNCServer種別:バッファエラー(CWE-119)

LibVNCServer には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0066112020-07-14
製品:マイクロソフト / Microsoft Office種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Office および Office 365 Apps には、Microsoft Office ソフトウェアがメモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗した場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Office のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0065822020-07-10
製品:アドビ / Adobe Framemaker種別:バッファエラー(CWE-119)

Adobe Framemaker には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0065732020-07-10
製品:マイクロソフト / Microsoft Office種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Microsoft 製品には、Microsoft Excel ソフトウェアがメモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗する場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Excel のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1225 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0065722020-07-10
製品:マイクロソフト / Microsoft Office種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Microsoft 製品には、Microsoft Excel ソフトウェアがメモリ内のオブジェクトの適切な処理に失敗する場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Excel のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1226 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0065692020-07-10
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:バッファエラー(CWE-119)

ChakraCore、Microsoft Edge (EdgeHTML-based)、Internet Explorer 11には、Microsoft ブラウザがメモリ内のオブジェクトにアクセスする方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft ブラウザーのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0065412020-07-10
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Jet データベースエンジンがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Jet データベース エンジンのリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1236 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0065062020-07-09
製品:IBM / IBM Aspera Transfer Cluster Manager種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の IBM Aspera アプリケーションには、バッファエラーの脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を IBM X-Force ID: 180901 として公開しています。

HighCVSS 8.1JVNDB-2020-0064322020-07-09
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Edge および ChakraCore には、ChakraCore スクリプトエンジンがメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0064082020-07-08
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Internet Explorer 9 および 11 には、VBScript エンジンがメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「VBScript のリモートでコードが実行される脆弱性」」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1214、CVE-2020-1215、CVE-2020-1216、CVE-2020-1230、CVE-2020-1260 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0064002020-07-08
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows Jet データベースエンジンがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Jet データベース エンジンのリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1208 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0063862020-07-07
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Windows 10 および Windows Server には、Windows Graphics Device Interface (GDI) がメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「GDI+ のリモート コードが実行される脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0063832020-07-07
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Microsoft Windows 製品には、Windows メディアファンデーションがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、メモリ破損の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「メディア ファンデーションのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1238 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0063822020-07-07
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Windows 10、Windows Server、Windows Server 2019 には、Windows メディアファンデーションがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、メモリ破損の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「メディア ファンデーションのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1239 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 8.1JVNDB-2020-0063332020-07-07
製品:シスコシステムズ / Cisco IOS種別:バッファエラー(CWE-119)

Cisco IOS ソフトウェアには、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0063172020-07-07
製品:アップル / watchOS種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Apple 製品には、入力確認に関する処理に不備があるため、メモリ破損の脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0062872020-07-06
製品:アップル / watchOS種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Apple 製品には、ステート管理に不備があるため、メモリ破損の脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0062582020-07-03
製品:アップル / watchOS種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Apple 製品には、検証に関する処理に不備があるため、メモリ破損の脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.1JVNDB-2020-0062542020-07-03
製品:アップル / watchOS種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Apple 製品には、ステート管理に不備があるため、メモリ破損の脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0062532020-07-03
製品:アップル / watchOS種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Apple 製品には、ステート管理に不備があるため、メモリ破損の脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0062522020-07-03
製品:アップル / watchOS種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Apple 製品には、ステート管理に不備があるため、メモリ破損の脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0062462020-07-03
製品:アップル / watchOS種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Apple 製品には、ステート管理に不備があるため、ロジックの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0062452020-07-03
製品:アップル / watchOS種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Apple 製品には、ステート管理に不備があるため、ロジックの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0062272020-07-03
製品:アップル / Apple Mac OS X種別:バッファエラー(CWE-119)

macOS Catalina には、入力検証に不備があるため、メモリ破損の脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0062142020-07-03
製品:Google / Android種別:バッファエラー(CWE-119)

Android には、バッファエラーの脆弱性が存在します。 本脆弱性は、Android ID: A-124771364 として公開されています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0060492020-06-29
製品:vm-memory project / vm-memory種別:バッファエラー(CWE-119)

rust-vmm vm-memory には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0060482020-06-29
製品:Google / Google Chrome種別:バッファエラー(CWE-119)

Google Chrome には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0060262020-06-26
製品:クアルコム / MDM9640 ファームウェア種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Snapdragon 製品には、バッファエラーの脆弱性が存在します。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058682020-06-24
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Edge および ChakraCore には、Chakra スクリプトエンジンが Microsoft Edge (HTML-based) のメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Chakra スクリプト エンジンのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058672020-06-24
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Internet Explorer 9 および 11 には、VBScript エンジンがメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「VBScript のリモートでコードが実行される脆弱性」」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1058、CVE-2020-1060、CVE-2020-1093 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058602020-06-24
製品:マイクロソフト / Microsoft Edge種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Edge には、Microsoft Edge PDF Reader がメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Edge PDF のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058592020-06-24
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Internet Explorer 9 および 11 には、VBScript エンジンがメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「VBScript のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1035、CVE-2020-1058、CVE-2020-1060 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058582020-06-24
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Internet Explorer 9 および 11 には、メモリ内のオブジェクトに不適切にアクセスする場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1062 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058202020-06-23
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Internet Explorer 9 および 11 には、VBScript エンジンがメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「VBScript のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1035、CVE-2020-1060、CVE-2020-1093 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058052020-06-23
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Internet Explorer 9 および 11 メモリ内のオブジェクトに不適切にアクセスする場合、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1092 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 8.8JVNDB-2020-0058042020-06-23
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Microsoft Windows 製品には、Microsoft Script Runtime がメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Script Runtime のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.5JVNDB-2020-0058032020-06-23
製品:マイクロソフト / Microsoft Internet Explorer種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Internet Explorer 9 および 11 には、VBScript エンジンがメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「VBScript のリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1035、CVE-2020-1058、CVE-2020-1093 とは異なる脆弱性です。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0057982020-06-23
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2019種別:バッファエラー(CWE-119)

複数の Microsoft Windows 製品には、Microsoft Graphics コンポーネントがメモリ内のオブジェクトを処理する方法に不備があるため、リモートでコードを実行される脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「Microsoft Graphics コンポーネントのリモートでコードが実行される脆弱性」として公開しています。

HighCVSS 7.8JVNDB-2020-0057972020-06-23
製品:マイクロソフト / Microsoft Windows Server 2008種別:バッファエラー(CWE-119)

Microsoft Windows 7 および Windows Server 2008 には、Windows メディアファンデーションがメモリ内のオブジェクトを適切に処理しない場合、メモリ破損の脆弱性が存在します。 ベンダは、本脆弱性を「メディア ファンデーションのメモリ破損の脆弱性」として公開しています。 本脆弱性は、CVE-2020-1028、CVE-2020-1126、CVE-2020-1136 とは異なる脆弱性です。

脆弱性情報(JVN) よくある質問

脆弱性を製品名やベンダ名で検索できますか?

はい。製品・ベンダ・脆弱性タイプ(CWE)で全文検索し、深刻度(CVSS)で絞り込めます。発表日の新しい順に表示します。

CVSS(深刻度)とは何ですか?

脆弱性の深刻さを0〜10で表す共通指標です。数値が大きいほど影響が大きく、緊急・重要・警告・注意などの区分で絞り込めます。

影響を受ける製品やベンダ企業は分かりますか?

各脆弱性の詳細ページで、影響を受ける製品・ベンダを確認できます。ベンダ名は法人検索と突き合わせて企業情報もたどれます。

情報の出典を教えてください。

JVN(IPA〔情報処理推進機構〕・JPCERT/CC 提供)の公開情報を収録しています。対応の要否は必ず各JVN詳細・公式情報でご確認ください。

出典:JVN(Japan Vulnerability Notes・独立行政法人情報処理推進機構(IPA)/JPCERT コーディネーションセンター/jvn.jp)を加工して作成。 全文検索は当サイト収録分(全292,331件)を対象とし、発表日の新しい順に表示しています。 本情報の最新性・正確性・完全性は保証されません。詳細は各 JVN 詳細ページをご確認ください。 なお本情報は製品・ソフトウェアの脆弱性に関するものであり、特定の法人・製品ベンダの評価や信用性を示すものではありません。