札幌市と福岡市を比較
所得・財政力・人口増減・将来推計人口・災害リスクなどの公式統計を横並びで比較。各指標に全国順位を併記しています。
最大4市区町村まで。都道府県を選ぶと、その中の市区町村を選べます。
優劣の明確な 5 指標のうち、福岡市 が 5 項目で最も多く首位でした。(人口・件数・災害区域数などの規模・参考指標は優劣がないため母数から除いています)
暮らし・経済
納税義務者1人当たり課税対象所得(市町村税課税状況・所得水準)
市町村財政力指数(高いほど財政が豊か・地方財政状況調査)
人口千人当たりの民営事業所数(経済の集積度。規模に依らず比較可能)
前回国勢調査比(2020→2025・速報)
2020→2050の推計人口増減率(国土数値情報)
人口・構成
人口密度(国勢調査2025速報)
65歳以上人口の割合
人口集中地区(DID)人口が総人口に占める割合(いずれも国勢調査2020・分子と分母の年を揃えている)
規模・件数(参考)
総人口(国勢調査2025・速報)
世帯数(国勢調査2025速報)
民営事業所数(経済センサス)
総農家数(販売+自給的農家・農林業センサス)
介護老人福祉施設(特養)数(2023・社会福祉施設等調査)
国土数値情報「医療機関」で救急告示のフラグが付いた施設の数。フラグの付き方が都道府県で大きく異なり(1件も無い県もある)、0=救急医療が受けられないという意味ではありません。実際の救急体制は自治体・消防の公表情報でご確認ください
保育所等利用待機児童数(こども家庭庁・最新年・待機児童のある市区町村のみ)
災害リスク(参考・区域数)
土砂災害警戒区域の面積(国土数値情報A33を市区町村で交差クリップ+union)。区域『数』は国交省の公表指定数と一致しないため面積で表示
津波浸水想定区域の面積(国土数値情報A40を市区町村で交差クリップ+union)。浸水深の区分ごとに図形が分割されるため区域『数』は比較に向かない
洪水浸水想定区域(想定最大規模)の面積(国土数値情報A31を市区町村で交差クリップ+union)。メッシュ配信のため区画『数』は地図の細かさで変わる。広い=危険の単純指標ではない
大規模盛土造成地の数(国土数値情報)
雨水出水(内水)浸水想定区域の数(国土数値情報)
建築制限のかかる災害危険区域の数(国土数値情報)
「ベスト」は選択地域のうち各指標で最も良い値(高いほど良い/低いほど良いは指標ごとに明記)を示します。 全国順位は全国の市区町村中の順位です。
出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)・総務省「国勢調査」・国土数値情報を 全国公的データラボ が加工・集約。指標により最新年が異なります。
当サイト収録データの最終更新:2026/9/4(統計・地価・災害リスク)。 各データの出典・調査年は本文の表記、収録源の一覧と取得状況はデータの出典・更新状況をご覧ください。